私の生徒自慢(byふじい) | 東進ハイスクール 池袋校 大学受験の予備校・塾|東京都

ブログ

2022年 10月 22日 私の生徒自慢(byふじい)

 

こんにちは、担任助手のふじいです。

明日で共通テストまであと83日らしいです!!少し前まで100日だったと思うのですが、時の流れは本当に早いですね、、、

低学年の皆さんも同日体験受験まであと83日ですよ!!!

共通テストの近づきに、私も日々震えています、、。もっとどっしり構えたいですね。

 

今日の問題!

 

戦前の学校教育の中で大きな存在感を示していたものの一つが「教育ニ関スル勅語」です。

ではこの勅語の起草に当たった人は誰でしょうか!

 

【私の生徒自慢!!】

◎低学年部門

イニシャル
→H.K
 
自慢したいところ

忙しさの中でもやり抜く根性。

これに尽きます。高校生、特に部活生はかなり、忙しく学校の勉強だけでも手一杯なはずです。

彼もその一人ですが、決めた予定通りに勉強するという面での根性がピカイチだと思います!!

部活動では強豪らしく、一日中練習していることも珍しくありません。日曜はほとんど試合や大会で潰れ、毎日夜にはへとへとです。

それでも何とか来れる日は毎日東進に来るところはさすがだな、と思います。少しでも早く来れた日には2コマ受ける妥協のなさも模範的部活生だと思っています!

東進の開館時間に間に合わない日もありますが、家でしっかり勉強しています。あとは部活でも同期に負けずもっと上位に勝ち上がれるようになることを期待してます。

ここからもまた忙しい大会の時期が続きますが、引き続き一緒に頑張りたいです!!!!

 

今日の問題の答え!

起草に当たったのは井上毅元田永孚の二人です!!地味によく問われていた印象があります。

「教育ニ関スル勅語」は戦前神聖なものとして扱われていて、複製であっても学校に配置されたものが燃えてしまうことがあれば校長が責任を取って自害することもありました。

学校の材質上火事が多かったので大変ですね。

校長の命に関わるので、石造りの倉を作っていた学校もあります。

 

 

夏休み頑張れなかった君へ。二学期頑張りたい君へ。

明るく元気なスタッフがいる池袋校にぜひお越しください!!!!

お申し込みはこちら