全国有名国公私大模試、早慶上理難関国公立大模試について | 東進ハイスクール 池袋校 大学受験の予備校・塾|東京都

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2022年 7月 10日 全国有名国公私大模試、早慶上理難関国公立大模試について

今回は7月17日に行われる
全国有名国公私大模試早慶上理・難関国公立大模試を紹介したいと思います!!
 
この模試は名前の通り国公立大、有名私立大を受験する生徒を対象としたものであり全て記述式となっています。
ぜひ受験生のみんなには受けて頂きたいです!!
中には記述なんて面倒だ」、「記述式をできる学力じゃないよ」と思う子もいると思います。そこで今日はこの模試を受ける意味から説明したいと思います!!
 
東進では夏休みから第一志望校の過去問をやることを勧めており大半の子が志望校と自分の学力とのギャップに苦労します。
これは共通テスト模試で点数が取れている子も苦労します。共通テスト模試で点数が取れているため基礎学力は間違いなくついているはずです。
ではなぜ苦労するのでしょうか?
 
もちろん志望校の過去問で出る内容の難しさは共通テストのレベルを超えますが自分はそこが大きな問題ではないと思います。
一番みんなを苦しめていると自分が考えているのは
自分で考えて、自分の言葉で解答を作り上げることだと思います。マーク型模試では記述式模試と大きく違う点がありそれは問題の中に誘導があることです。誘導に乗る力と自分で解答を作り上げる力は全く異なっておりマーク型模試だけでは自分の記述力を鍛えることはできません。
 
そこで東進は夏休み前の全国有名国公私大模試で
自分の記述力を測ってほしいと思い開催します!!
自分の記述力を知ってから夏休み中に記述力を鍛えるために勉強するのと、知らないで勉強するとでは合格率が大きく変わってきます。
夏休みは受験前一番大切な時期と言っても過言ではなくその期間中の学習量、質で合否は変わります。
 
この模試はそんな大切な時期での学習の質を上げられる最強のツールだと思うので受験生のみんなには必ず受けてほしいと思います!!
 
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