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2026年 4月 30日 新しく担任助手になりました!

みなさんこんにちは!
新しく担任助手になりました橋本優衣(はしもとゆい)です。これからよろしくお願いします!

 

都立新宿高校を卒業し、現在は上智大学総合グローバル学部に通っています。

大学では国際関係学、地域研究を学んでいます。

 

中高6年間陸上部で、高3の7月まで続けていました。大学でも陸上部に入りました!走るのは勉強の気分転換にもおすすめです。

私は高2の6月から東進に通っていました。辛いときや不安なときに担任助手の方々にたくさんお話を聞いていただき、自分の全力を尽くせた経験から、今度は私がみなさんにとってこの人がいて良かった!と思ってもらえるような存在になれるよう精一杯がんばります。よろしくお願いします!!

 

私が今日お話ししたいのは、継続するコツについてです!

みなさん、何か新しいことを始めたとき、3日坊主になってしまった経験はありませんか?

私は世界史の高速マスターを毎日演習しようと思って、3日坊主になった経験があります。

 

私が毎日できなかった理由とその解決策は以下の3つだと考えます。

①いつやるか具体的に決めてなかった

後でやろうと思っているといつの間にか1日が終わってしまいます。そんなときは、例えば朝の電車の20分でやろう!などと決めるといいと思います。

②目標演習数を多く設定しすぎた

いきなり1日の目標を多くしすぎるとやりたくなくなってしまいます。なのでまずは頑張ったらできそうかなくらいの量に設定してみましょう!

③誰にも宣言していなかった

人は見られてる感で動けます。1人だと簡単にやめられますが、誰かに宣言すれば途中でやめる訳にはいきません。やると決めたらぜひ周りの人に宣言しましょう!私たち担任助手もいつでも待ってます!!


以上の3つのことを意識すれば毎日続けられるはずです!

といっても勉強を続けるのはとても大変で難しく、実はすごいことです。困ったことがあればいつでも相談してください!全力で力になります。

最後までご覧いただきありがとうございました。明日も校舎でお待ちしています!!

 

2026年 4月 29日 新しく担任助手になりました!

こんにちは!このたび新しく東進ハイスクール池袋校の担任助手になりました、中ノ瀬倖多(なかのせこうた)です。よろしくお願いします!
僕は開成高校出身で現在は早稲田大学人間科学部に通っています。
今日、僕がお伝えしたいのは「言語化の大切さ」です。
東進では、自分で考えたことを書き起こす場面が多くあります。例えば、毎日の学習終了後面談の前には、東進学力POSへその日の学習内容や課題などを記入していると思います。また、ホームルームや志を高めるワークショップの後に書くシート、志作文なども挙げられます。では、なぜ言語化が必要なのでしょうか。
私は、大きく分けて2つの理由があると考えています。
1つ目は、言語化によって頭の中が整理されることです。受講後に学んだ内容を書き出すことで、理解したつもりになっていた部分の曖昧さに気づくことができます。つまり、言語化は自分の理解を明確にし、学習の質を高めてくれます。また、感情の整理にも有効です。例えば、ホームルームで高まったやる気も、時間が経つにつれて薄れてしまうことがあります。しかし、その時に取ったメモを見返すことで、当時の気持ちを思い出し、再び行動につなげることができます。現在、池袋校では夏に向けてホームルームを実施中です。参加する際は、内容だけでなく、自分の感情もあわせて記録してみてください。
2つ目は、決意を明確にするためです。目標や決意を言葉にして周囲に伝えることで、「言ったからにはやり遂げよう」という意識が生まれます。このような有言実行の意識は、行動の継続力を高め、結果として目標達成の可能性を高めます。さらに、言語化することで目標が具体的になり、自分が何をすべきかが明確になるため、迷いなく行動できるようになります。
最後にこれを読んでくれた皆さん、明日やる事を書き出してみましょう!そこに書いたことは私と皆さんとの約束です。是非、有言実行してほしいです!
明日も校舎でお待ちしております!

2026年 4月 28日 新しく担任助手になりました!

はじめまして!新しく東進ハイスクール池袋校の担任助手になりました、坂部翔(さかべかける)です。

城北埼玉高校を卒業し、今は慶應義塾大学経済学部に通っています。

受験科目は英語と国語と世界史と小論文で、得意科目は世界史です! 中高テニス部だったためテニスサークルに入りました。 この前サークルで台湾フェスに行きました! 小籠包が美味しかったです。

今日僕が伝えたいことは、「第一志望校へのこだわりを持つことの大切さ」です。 皆さんは第一志望校は絶対に譲れないという強い思いを持っていますか? 僕は、最終的には第一志望校への思いの強さで合否が分かれると思っています。 では、なぜこだわりや思いがこんなにも重要なのでしょうか。 それは、こだわりや思いが受験勉強のモチベーションとなるからです。 この先、勉強が辛い日が来ると思います。 そんな時に第一志望校へのこだわりや思いが、必ず皆さんの原動力になるでしょう。 僕自身、やる気がなくなった時は第一志望校への思いを再確認し、 「塾歌」や「若き血」を聞いてやる気を高めていました! 辛い時は是非皆さんが志作文で書いた志望校への思いを思い出してみてください。 そうすれば自然とやる気が湧いてきて、 どんなに大きな壁でも乗り越えることができると思います!

最後に、この先受験勉強をするにあたって忙しくて勉強に手をつけられなかったり 、思うように成績が伸びなくて悩むこともあると思いますが、 最後まで第一志望を諦めないで欲しいです。 僕も過去問や模試で思うように点数が取れず、 何度も諦めるべきか悩みましたが最後まで諦めずに勉強を続けた結果、 合格を掴み取ることができました! もし諦めたくなったら僕が「塾歌」で好きなフレーズの一つである2番の 「往(ゆ)け涯(かぎり)なきこの道を究めていよゝ遠くとも」と言う 歌詞を胸に刻んで下さい。 どんなに遠い目標でも諦めずに努力し続けることで必ず報われると思います! 第一志望校合格に向けて努力する皆さんを應援しています!! これからよろしくお願いします!

 

2026年 4月 27日 新しく担任助手になりました!

はじめまして! 新しく東進ハイスクール池袋校の担任助手になりました

田中豪一(タナカゴウイチ)です!よろしくお願いします!

僕は私立城北高校出身で今は東京理科大学の先進工学部電子システム工学科に通っています。 中高はハンドボールをしていて、高3の6月まで部活を続けていました。
受験で使った科目は英語、数学、物理、化学です。僕は高2の3月に入学しました、

部活がきつかったので体力的にも精神的にも追い込まれていた時期もありましたが、

最後まで諦めずにがんばりました。
今日僕が伝えたいことは、志を考える重要性についてです。

これから受験勉強を進めていくなかで、たくさんの大人に「将来の夢は?」、

「何になりたいの?」と聞かれることが多くなると思います。そんな時に即答できるでしょうか?

夢が思いつかなかったり、あやふやな答えが出てしまう人も多いでしょう。

そんな人にこそ志を考えてほしいです。東進において志とは「どのような人になりたいか」です。

もちろん志には将来の夢も含まれますが本質はもっと根源的な所にあります。

このブログが上がっている頃に志作文を書き終わっている人も書いている途中の人もいると思いますが、

せっかくの機会なのでじっくり自分の志と向き合ってほしいと思います。

勉強のモチベーションが落ちた時にきっと支えになると思います。

ここからは勉強の話です。

皆さん現役生が浪人生に勝つためには時間を有効的に使うことが必要不可欠です。

なので私は皆さんに早期習得を心掛けてほしいと思います。東進の特色である映像授業ではそれらが可能です。

今の時期から志望校合格のために何が足りないのかを考えながら勉強していきましょう!!

ゴールデンウィーク期間には朝テストがあります。

夏休み期間に朝登校で苦労しないためにも朝テストをフルで活用して朝登校の習慣をつけましょう!! 私たちスタッフは皆さんが悔いの無い受験生活を送れるよう全力でサポートしていきます。 これからよろしくお願いします!!

 

2026年 4月 26日 新しく担任助手になりました!

初めまして!新しく東進ハイスクール池袋校の担任助手になりました。望月みのりです。


私は東京女学館高校を卒業して、現在青山学院大学コミュニティ人間科学部に通っています。
中高のあいだはテニス部に所属し、高3の5月まで部活をしていました。

受験では英語、国語(現・古・漢)、日本史、小論文を使いました。ずっと勉強に自信を持てなかった私が最後まで努力し続けられたのは、間違いなく東進の担任・担任助手の方々の支えがあったからです。今度は、私が担任助手として最後まで責任を持って皆さんをサポートします!

今日は、私が受験期に大事にしていたことを伝えたいと思います。私が大事にしていたのは、「妥協をしないこと」です。私が高1の終わりに東進に入ってすぐの頃は、「今日はこれくらいでいいか」「疲れたから休もう」と妥協してしまう瞬間が何度もありました。一度自分の中に甘えが出てしまうと、それが基準になってしまいそこから抜け出すのが難しくなってしまいます。だから、自分に甘えないと決めてからは、計画の段階から高い基準を設定して覚悟を持って取り組むようにしていました。もちろん、毎日完璧にできていたわけではありません。それでも、「自分で決めたことはやり切る」「中途半端にやらない」という意識だけは、最後まで大切にしていました。それを続けるうちに、自分が思った以上に努力できることに気がつき、自分の中の天井がだんだん上がっていったように思います。
受験勉強は、自分との戦いです。誰かに強制されるものではないからこそ、少しの甘えや妥協がそのまま結果に影響してしまいます。
「決めたことから逃げない」という積み重ねが、最後に自分の力になります。受験生活に後悔を残さないためにも、妥協せず常に最大限の努力をする習慣をつけましょう!
一人では難しかったら、もちろん力になります。誰かに宣言するだけでも意識や行動は大きく変わるので、いつでも声をかけてください。一緒に頑張っていきましょう!これからよろしくお願いします。

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