1月 | 2019 | 東進ハイスクール池袋校|東京都

ブログ 2019年01月の記事一覧

2019年 1月 8日 週間HR

 

 

こんにちは!

担任助手1年の土屋です。

今日は、週間HRがありました。

内容は、19日、20日で行われるセンター同日模試に向けて時間配分解くときのコツなどを英語・数学・国語に分けてアドバイスするようなものになっています。

参加した生徒の感想としては、初めて知ることがあってためになった・頑張りたいと思ったなど、

皆さんが同日模試を受けるにあたって、是非聞いてほしいものになっています!

この説明を聞いて、同日模試をより意味のあるものにしてください!!

残りの日程は、9日(水)・12日(土) 20:00~になっています。

全員の参加、待っています!!

 

 

2019年 1月 7日 招待講習最終日&受験生応援メッセージ

こんにちは、3年目担任助手の大川です。

 

実はなんとこのホームページを更新するのは約1年ぶりです(びっくり)!

そのため書き方を忘れてしまいました。

 

なので本日は、

つれづれなるままにひぐらし硯にむかひて、心にうつりゆくよしなしごとをそこはかとなく書いていこうと思います(言いたいだけ)。

(これを見て「あ~あの文章の出だしか。」とならなかった人、勉強不足です!吉田兼好の〇〇〇ですよ!)

 

実際は“心に浮かんでは消えるとりとめもないこと”ではなく

①冬期特別招待講習の受講期間

②受験生への率直な応援メッセージ

の2本立てでいきます!

 

 

 

①冬期特別招待講習の受講期間について

 

冬期特別招待講習に足を運んでいただいた方、ありがとうございました!

何か得るものはありましたか?

これをきっかけに少しでも変わったことがあれば幸いです!!

 

さて、その冬期特別招待講習ですが、

受講期間本日で最終日となります。

まだ残りコマ数が残っている方はしっかりと受けきるようにしてくださいね!

 

 

 

②受験生への率直な応援メッセージ

 

センター試験まで残すところ後12日となりました。

なかなか思うようにいかず、落ち込むこともあるかと思います。

しかし、そこで落ち込み続けてしまってはいけません。

落ち込むことは何の意味も持ちません。常に前へ前へ、進んでいきましょう。

 

 

アイススケートの羽生結弦選手は昨年の演技後のインタビューで

「明日はどういう風景を思い描いているか?」という質問に対して次のように回答していました。

 

「明日は明日のやるべきことをやるだけですし、まだ明日じゃないので、今日のやるべきことをやります。」

 

 

やはり世界で活躍する方からは学ぶことが多いですね。

 

明日がどうであろうと、今日の結果が散々であろうと、今日は今日のすべきことことをする

今日は今日であり、明日は明日である。

 

これは入試の期間中にも重要な心構えだと思います。

受けた試験の結果がどうであろうと、大切なのは“今すべきことは何か”考えて実行に移すことです。

 

 

思うような結果が出ずとも、そこから何かを学び、次に活かすことこそ我々の為すべきことです。

 

受験生は残り僅かの時間も足掻き続けてみてください。何かが起こるかもしれません。

来年以降に受験を控えている方へ、今自分すべきことは何ですか?自身の行動を真剣に振り返ってみましょう。

 

みなさんの人生が少しでも上手くいくよう心から祈ってます!!!

 

 

2019年 1月 6日 高速マスターの良さ!本気で語ります!

こんにちは!

1年目担任助手の幸地です!

 

センター試験もかなり近くなり、気持ちも焦ってくる頃ですね、、

さらに全く別の話だと、1月7日の冬期招待講習期間の終了日も近づいてきています!

招待講習生の成長を見られなくなると思うとなんだか悲しいです、、

 

今日は高速マスターについて最近ふと思ったことを話します!

 

話はいきなり飛びますが、1年目担任助手なので招待講習生向けにガイダンスを行なっています!

その中身は、東進についてや校舎について、授業の受け方、高速マスターのやり方などです!

 

その中で高速マスターの良さについて話すのですが、

皆さんは高速マスターの良さを心から理解していますか??

英語と数学のみをピックアップして話します!

 

結論から言うと!

高速マスターは勝手に脳に良い方法で覚えさせているのです!

その理由を、幸地良篤の個人的な意見のみで話して行きたいと思います!

 

まずは英語です!(単語1800・熟語750・文法750・基本例文300など)

 

ここで質問ですが、皆さんは単語を覚えるときどう覚えていますか?

もちろん英語から日本語を頭から出せるように覚えていると思います!

イメージで覚えるという人もいますが1回目にやることではないですよね、、笑

 

上記のように単語は英語→日本語の1対1対応で覚えますね!それなのに、

東進の高速マスターには選択肢があります!それはなぜでしょう??考えたことありますか??

 

「「選択肢があるから」」使いたくないという人がいるので考えたことのない人が多いのではないかと思います!

 

個人的な意見でしかないですが幸地が考えた結果は

「英語→日本語」の通過点に「英語→選択肢→日本語」が入るイメージです!

つまり、選択肢は「英語→日本語」にいきやすくするためのはしごです!

分かりやすく言うと、選択肢があっても分からない問題が選択肢なしで分かるはずないですよね?

 

しかし、ここで1番大事になってくるのは「単語ごとに思考しているかどうか。」です!

ギリギリ単語が覚えられていない人を想像しながら聞いてください!

 

本来の単語帳だと、

「単語を見る→これまだ覚えられてないと思う→分かる訳ないと思う→答えを見る」です。

これは完全に思考していないですよね??

しかし高速マスターだと、

「単語を見る→これまだ覚えられてないと思う→選択肢を見る→あーこれかもな、こんなイメージだった気がする、でも違うかもな→選択肢押してみる→正解・不正解(答えを見る)」

わかりますか??1回思考していますよね??ここが違うのです!!

専門用語だとこれを「予測記憶法」といいます。

答えを適当でも予測することで正解だろうと不正解だろうと

脳に勝手に刺激が行くようになり記憶しやすいようになっているのです!

 

しかも、「順番をランダム」に出来たりしてかなり実践的にも出来ることもできます!!

しかも、「2回連続で正解しないと覚えたことにしてくれません」よね??

しかも、間違えた単語は勝手に「間違えた単語リスト」に入りますよね??

しかも、携帯のアプリもあるので電車などの間時間にもできますね!

しかも、データ管理なので校舎にいるスタッフにもその子が間時間に高速マスターをやっていることが分かるので、こちらから褒めることもできます!!

しかも、記憶を定着させるために何回も何回も簡単に短い時間でやることができます!

その他にも沢山のいいことがあります!

だから東進は高速マスターを推してるのです!

自分の体験談を交えても高速マスターを推してるのです!

どうか分かってください!笑

 

つぎは数学の高速マスターについてです!

 

数学を受験する人はみんななにかしらの問題集をやってると思います!

突然ですが、その問題集の問題をといてる時にスリルやドキドキ感はありますか??

スリルやドキドキ感というのは、例えば時間に迫られながら問題を解いているかといことです!

 

自分の体験談からの推測ではあるのですが自分で綿密に時間設定しない限り、問題集に上記の感覚はないですよね。

 

しかし現実問題、模試で点数が思うように取れなかった人は口を合わせたように

「時間が足りなかった。時間がなくて焦ってしまい、ミスをしてしまった。計算ミスが多かった。」といいます。

ではどうすればこの部分を対処できるのでしょうか??

 

そこに焦点を当てているのがこの「数学高速マスター」です!

 

数学高速マスターには必ず「制限時間」があります!

つまりいつでもテスト本番と同様の時間的緊張感で問題が解けるのです!

 

さらに、高速マスターのテストでは10問中9問以上正解を2回連続しないと、また最初からやり直しになります!

ここは体験談ですが、本当に本当にきついです!!

お願いだからそろそろ合格であってくれと願いながら問題をといていました、、、笑

 

だからこそ問題に本気で取り組むし、模試と同じように計算ミスもします。

模試と同じようなミスをこんなにも実践的に出来る問題集は他にあるでしょうか??

見たことないです!だからこそ推しています!

 

模試でしかしないはずのミスを何回も何回も自分の勉強で出来るということは、

そこの部分に対して思考することが明らかに多くなります!いいことです!

 

つまり、模試では自分の実力の点数を取れるということです!

理論的ではありますが、最高ではありませんか??

 

在校生はもちろん、新規招待講習生もこの事実を知って演習に励んでほしいです!

 

 

長々と話してきましたが結論は自分は

高速マスターを愛してます!!

 

だからこそ生徒のみんなにはやってほしいのです!

伸びるからやって欲しいのです!お願いします!

以上で終わります!ありがとうございました!

 

 

2019年 1月 5日 ポジティブに頑張ろう!!

明けましておめでとうございます🎍

 

ついに2019年ですね!

皆さんは今年どんな年にしたいですか?

私は、「責任あることは必ず成し遂げつつ、やりたいことにとことん挑戦する年」にしたいと思ってます!

去年1年間は大学生になって初めての年で、大学に慣れていないということもあって、

やらなくてはいけないことをやるだけで精一杯でした。

今はもう大学には慣れて、少し余裕も出てきたので今年こそはやりたいことに挑戦していこうと思います!!

 

 

さて、センター試験まであと2週間切りましたね。

 

受験生の皆さんは準備どうですか?

二次私大演習からセンター演習に戻している人も多いと思います。

本番で実力を全て出し切れるように、今からしっかりと調整していきましょう!

また、この時期は気持ちが後ろ向きになりがちかと思います!

私も受験前不安になってました。

ですが、担任助手の人が「絶対受かるよ!!大丈夫!!」と励ましてくれたり、

自分でも不安になったままだといい結果は出せないなと思い、

「自分はできる!」と自分に言い聞かせて、ポジティブに頑張るようにしてました!!

 

全力を出せるよう、皆さんも「自分はできる!」とポジティブに行きましょう!!!

ラストスパート!

頑張れ受験生!!

 

2019年 1月 4日 センター試験まで残り14日!

こんにちは!

1年目担任助手の幸地です!

 

2019年となりましたが、最近もやはり寒さが厳しいですね!!

それに加えてインフルエンザも流行りだして体調には一層注意しなければならないですね。。

 

そんな中、今日でセンター試験まで残り14日となりました!

みなさんはどんな気分ですか?

 

楽しみな人、燃えてる人、憂鬱な人、精神が崩壊しそうな人、色々いますね。。

 

受験生が今やるべきことはもちろんセンター対策ですね!

では、これをどうやるかが問題ですね!そこの話を今日はしたいと思います!

 

センター試験対策になると急に思考放棄する人いますよね、、

これは通常なら怖い人たちです!

しかし、直前になるとこんなことも重要になってしまうのです!

 

なぜかというと、思考放棄しないと「慣れ」という点を今から鍛えることは出来ないからです!

 

慣れには、人間の本能的な部分が出ているとおもいます!

一概にこの方法が慣れるのに1番良いといえないからです!

それが故の思考放棄です!

 

ですが完全に思考放棄して欲しいわけではなく「慣れ」の向上のために思考放棄して欲しいだけなので

自分の苦手なところの点数向上には沢山思考していかなければならないのは当たり前ですね!

 

そこでの思考の流れは(理系科目)

「課題点(何が出来なかったのか。)」⇒

「具体的解決策(持っているテキストや参考書でその範囲を完璧に出来る方法を挙げる。)」⇒

⇒「いつまでにどのくらいやるかをどのくらいのペースでやるか(予定に落とし込む作業)」

最後にその範囲には未練がないことを確認して次に行きましょう!

そうすれば、過去問を何回もやることで理論的には全ての苦手範囲が完成すると言うことですね!

 

試験に遠かろうと近かろうとやることは変わりません!

これはいつでもいえることです!

 

やはり心理的に毎日冷静に勉強できる人はあまり多くないとは思いますが、

ここで冷静になることができる人や冷静になる努力をする人は、試験中でも冷静になれる人だと思っています!

理由は冷静になる力も慣れの一種だと思っているからです!

模試の回数とかも大事だと思いますが、今からやれることはそのぐらいかと思います!

 

あとは、自分のやっていることは合っていると自信を持ちましょう!

モチベは本当に大事です!

そこに疑問点のある人は担任助手や担任に聞いてみましょう!

きっと良い選択肢が得られるはずです!

 

一緒に頑張りましょう!応援してます!

 

 

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