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2026年 2月 1日 二次試験への切り替えについて
皆さん共通テストが終わりましたが、しっかりと二次試験の勉強に切り替えられてますか?
担任助手1年の土方小五郎です。
今日は二次試験への切り替え方について書きたいと思います。
まずは国立大学志望の生徒について書きます。
とにかく重要なのは出願校を決めるまでにしっかり悩み、決めた後は迷わないことです。大学への出願後、本当に自分はこの大学でよかったのか、第一段階選抜を突破できるのか、逆に自分の実力に対して志望校が低すぎるのではないかと迷いながら勉強している生徒をよく見かけます。こんな状態では勉強に身が入りません。あなたの出願校は共通テストを受けてから出願するまで悩み切った結果です。その悩んだ時間を信じて勉強に全力で集中してください。逆転合格を生むのはこの時期の勉強量です!徹底的に集中して出願校の入試に向けて勉強してください!
次に私立大学を受験する生徒について。
これは国公立志望の生徒にも言えることなのですが、共通テスト利用の結果にとらわれすぎないでください。共通テスト利用を狙うことはもちろんいいことなのですが、共通テストを受験し終わった今、共通テスト利用について考えるのは時間がもったいないです。共通テスト利用のことはいったん忘れて二次試験に集中してください!
そして最後になりますが、自分の第一志望はどこなのか忘れないようにしてください。併願校の受験計画や併願校の合否発表を見る中で第一志望のための勉強がおろそかになってしまう人がいます。第一志望校の入試を終えるまで受験は終わりません。併願校のための勉強をしながらも自分が本当に行きたい大学はどこなのか、常に意識しながら勉強してください!
ラストスパート頑張ってください!!応援しています!!
2026年 1月 30日 応援メッセージ

受験という大きな壁に立ち向かっている東進生に今日は応援メッセージを書きます! これまで、遊びたい気持ちを抑え、眠い目をこすりながら机に向かってきたと思います。自分の限界を感じて、不安にさいなまれる時もあったと思います。しかし、まずはここまで歩みを止めなかった自分を、精一杯褒めてあげてください。 本番の勝負はここからだと思いますがこれだけは断言できます。あなたが勉強に費やした膨大な時間、そして「合格したい」と願い続けた強い意志は、試験会場において「自分を支える自信」に変わります。 本番当日、緊張で手が震えることもあるでしょう。そんな時は、ゆっくりと深呼吸をして、自分の手を見てください。そこには、膨大な量の文字を書き連ねたあなただけの武器が備わっています。
試験で奇跡を起こす必要はありません。大切なのは、これまでの練習で培ってきた「今の自分にできること」を、淡々と、一つずつ解答欄に置いてくることです。あなたはあなたのペースで、目の前の一問と対話してください。 目標に向かって死に物狂いで努力したという経験は、この先の長い人生において、何にも代えがたい自信という名の財産になります。 どうか最後まで、自分を信じ抜いてください。あなたの努力が、最高の結果として花開くことを心から願っています。
2026年 1月 28日 受験生へのメッセージ 吉野ver.

こんにちは。担任助手2年の吉野です!
1月もあと4日ですね!あっという間です。
共通テストも終わり、私立入試が近づいてきました。1ヶ月もすれば国公立入試もやってきますね。
今日は、人生をかけて努力し続ける受験生の皆さんへメッセージを送りたいと思います。
ここまで皆さん本当に頑張っています。
1年間、ないしはそれ以上この大学受験に色々なことを犠牲にして頑張ってきたと思います。
試験が近づくにつれて、結果が出ることに対して焦りや不安もあると思いますが、ここまで頑張ってきた経験は間違いなく皆さんの人生の糧になります!
泣いても笑ってもあと少し、最後の最後までやり切ったと胸を張っていい切れるように。
校舎から応援しています!
最後まで読んでいただきありがとうございました。明日も校舎でお待ちしております!
2026年 1月 27日 受験生への応援メッセージ
こんにちは!担任助手の村橋です! ついに受験も本番を迎える季節となりました。 みなさんには、受験生への応援メッセージを贈りたいと思います。 今までたくさんの努力を重ねてきたと思います。 辛くて投げ出しそうになった時もたくさんあったと思いますが、 それでもなんとか耐え抜いて今があるんだと思います。 今までの努力を信じて、試験場に向かってほしいです。 私は試験を受ける時のコンディションや 出る問題によって大きく点数が変わると思います。 また、直前期の勉強によっても大きく変わると思います。 今からでもできることはいっぱいあるので、 最善を尽くして勉強してほしいです。 私は直前期に実りある勉強ができず、思い通りの結果になりませんでした。 直前期にはとても悔いが残っています。 なのでみなさんには、直前期に悔いが残らないように頑張ってほしいです。 明日も校舎でお待ちしてます!
2026年 1月 26日 受験生への応援メッセージ 宮﨑ver.

こんにちは、1年担任助手の宮﨑友華です。
今日は私から「受験生への応援メッセージ」を書かせていただきます。
受験生の皆さん、まずは共通テストお疲れ様でした!
おそらくほとんどの人が初めての試験だったのではないでしょうか。そして早い人で今週中に2次試験が始まる人もいると思います。共通テストからしっかり切り替えられていますか?過去問対策はばっちりですか?2次試験はどれだけその志望校対策をしたかで合否が大きく分かれます。格上に負けないためにもここにこだわって最後まで頑張りましょう!!
受験生への応援メッセージということで私からは、受験生に約束してほしい3つのことについて書かせていただきます。
まずは試験当日、家を出るときに今までの感謝を込めて「行ってきます」の挨拶と、どんな結果であれ、お世話になった人に合否報告をしましょう!
ご家族はじめ、友人、学校や予備校の先生など、みなさんここまで色んな人に支えられてきたと思います。私も受験生の時、家族や友人、先生方に沢山応援してもらい、相談に乗ってもらいました。大学生として頑張ることで、すこしずつ恩返ししていきたいと考えています。
そしてどうか人との繋がりを大切にしてください。
今になってわかりましたが、大学生になると、今まで気軽に会えていた人と会えなくなることが多いです。親元を離れる人もいるかと思います。受験で精一杯の中ではありますが、この時間を大切に過ごしてください。
最後に、受験勉強が辛くなった時、ぜひ明るい未来を想像してみてください。私は常に自分の生徒に大学に進んで何したいかを聞いています。サークルでも良し、バイトでも良し、旅行に就活、ボランティア。高校生と比べて大幅に選択肢が増えます。新しいことも沢山出来ます。ぜひ様々なこと、自分のやりたいことをやっている数か月後の自分を想像してみてください。皆さんの心が少しでも軽くなると嬉しいです。
受験生の皆さん、最後まで諦めずに頑張りましょう!試験本番、全力を出し切れるよう願っています!!





こんにちは!担任助手の村橋です!
ついに受験も本番を迎える季節となりました。
みなさんには、受験生への応援メッセージを贈りたいと思います。
今までたくさんの努力を重ねてきたと思います。
辛くて投げ出しそうになった時もたくさんあったと思いますが、
それでもなんとか耐え抜いて今があるんだと思います。
今までの努力を信じて、試験場に向かってほしいです。
私は試験を受ける時のコンディションや
出る問題によって大きく点数が変わると思います。
また、直前期の勉強によっても大きく変わると思います。
今からでもできることはいっぱいあるので、
最善を尽くして勉強してほしいです。
私は直前期に実りある勉強ができず、思い通りの結果になりませんでした。
直前期にはとても悔いが残っています。
なのでみなさんには、直前期に悔いが残らないように頑張ってほしいです。
明日も校舎でお待ちしてます!



