ブログ | 東進ハイスクール 池袋校 大学受験の予備校・塾|東京都

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2026年 1月 25日 受験生への応援メッセージ 宮川

受験本番を控えた今、最も大切なのはこれまで積み上げてきたものを発揮することです。
焦りや不安を感じるのは、皆さんが目標に対して真剣である証拠ですが、感情に振り回される必要はありません。
今の時期、学力を急激に伸ばすこと以上に重要なのが「万全のコンディションで会場に行くこと」です。
たとえば、睡眠不足は思考力と判断力を著しく低下させます。
計算ミスや読み飛ばしを防ぐためにも、生活リズムを試験当日のスケジュールに寄せていくと良いと思います。

また、試験本番で求められるのは、誰も解けない難問を解くことではなく、誰もが解ける問題を確実に正解することです。
分からない問題に遭遇してもパニックにならず、冷静さを保ってください。
1点の重みを理解し、最後まで粘り強く得点を拾い上げる姿勢が合否を分けると思います。

最後に、皆さん自分に自信を持ってください!
自信とは、これまでに解いてきた問題の数や、費やしてきた時間に宿るものです。
客観的な事実として、みなさんはこの受験期、とてつもない量の努力を重ねてきました。
その事実だけを頼りに、会場では目の前の1問に集中してください。
これまでの努力を、すべて答案用紙にぶつけてきてください、応援しています。

 

2026年 1月 23日 受験生への応援メッセージ 松尾ver.

こんばんわ!
担任助手1年の松尾 悠です!
受験生の皆さん共通テストお疲れ様でした!
多分みなさん共通テストが終わって色々な思いや気持ちが溢れていると思います。思ったような点数が出せず気持ちが落ちてしまっている子も自己ベストが出せて「これでもしかして受験終わるかも?」と思っている子もいるかもしれません。皆さんここでもう一度自分は何を目指しているか考え直しましょう!考える時間も勿体無いとは思いますがもう一喜一憂している暇はないと思います。自分の第一志望の入試まであと何日ありますか?そこまでに自分が今なにをできるかしっかりと考えて最後までがむしゃらに走り抜けましょう!
共通テストで自信がなくなっている人も今まで自分がどれだけ東進に来て勉強していたかをおもいだして欲しいです。そうすれば自ずと自信がまた出てくると思います。君達が東進で一生懸命勉強してきた時間は必ず無駄ではありません!ここで立ち止まるのではなくこんな勉強してきた自分を評価できない共テ可哀想だなくらいの気持ちで勉強していきましょう!
僕は結果は大事だとは思いますが一番受験において大事だと思うこととしてはやはり受験が終わった時に後悔が残る事だと思います。
あそこで勉強していればな、、、と思わないように最後の最後まで東進に来て勉強しましょう!
最後に君達の側で見てきた僕たちだからこそ言える事としては君達はこれまで僕たちの想像以上に勉強してくれました!そんな君達が出来ないわけ無いと思います!
最後まで勉強しきりましょう!
応援しています!!!

2026年 1月 22日 受験生へのメッセージver本田

こんにちは、担任助手の本田です。

今日は私から「受験生へのメッセージ」というタイトルでブログを書かせて頂きます。

低学年の皆さんは来年、再来年の自分を想像しながら読んでみてください。

改めて共通テストお疲れ様でした。
多くの人はこれが初戦でしたね。よく頑張りました。
結果は人それぞれだと思います。今皆さんの中にある感情もそれぞれです。

大事にして欲しいのは、今皆さんが抱えているどんな思いも認めていいということです。

後悔、不安、安心、期待など、色々あると思いますが全て皆さんが頑張ってきた証に変わりありません。

思うように点数が取れなければ不安になると思います。周りにどれだけ励まされても納得できない自分がいると思います。
でも、今1番やってはいけないことは、これまでの自分を否定することです。
皆さんは確かに頑張ってきました。人生最大の努力をしたと思います。これは紛れもない事実です。
どうしても自分で認められない人は、皆さんをそう思っている人が周りにいるということだけでも心に留めておいてください。

反対に、これまでの成果を存分に発揮できた人もいるはずです。嬉しい、思ったより良かった、安心した、色々な思いがあると思います。ここで気を弛めてしまうのは良くありませんが、これらの思いは全て本物で、これまで頑張ってきた自分がいるからこそ得られる感情です。これも大切にして下さい。
そしてそろそろ切りかえて2次私大へ全力で向き合いましょう。最後の最後で頑張りきれなければ、結果に関わらず全てが不完全燃焼で終わってしまいます。皆さんにそんな思いはして欲しくないので、無理やりにでも切り替えましょう。

長くなりましたが、伝えたいことは
「どんな結果であれ、これからの自分は変えられる」
ということです。まだまだできることはあります。
最後まで自分と向き合い続けた人が勝ちます。必ずです。
今持っているどんな感情も、なかったことにしないでください。何を持っていても、とにかく前を向きましょう。そのためにできることは何でもします!
前を向けなくなりそうな時はいつでも私たちを頼ってください。

池袋校の受験生全員が希望する進路に進めることを心から願っています。

どうせやるなら最後まで!

自分で決めた受験という道を最後まで走り抜きましょう。

明日も校舎でお待ちしています!

 

2026年 1月 19日 受験生へのメッセージ 橋爪ver

 

2026年 1月 16日 受験生への応援メッセージ 長井ver

みなさんこんにちは。
担任助手1年の長井千紘です。

今回は受験生への応援メッセージを書きたいと思います。

受験生のみなさん、明日はついに共通テストですね。

ついに前日になって、期待や不安、緊張や少しの怖さなど、いろいろな感情が入り混じっていると思います。直前すぎて「何をやったらいいんだろう」「これで大丈夫かな」と不安になる人もいるかもしれません。でも、直前こそ大切なのは“普段通り”でいることです。

もし1日で大きく実力が変わるなら、みなさんはここまで何ヶ月も、何年もかけて努力してきていないはずです。今日まで積み重ねてきた時間、朝早く起きた日、眠い中で机に向かった時間、思うように点数が伸びずに悔しかった日、そのすべてが、もうすでにみなさんの力になっています。だからこそ、明日は自分が積み上げてきたものを、ただ出し切るだけで大丈夫です。

そして、もし緊張しているなら、それは本気でここまで頑張ってきた証拠です。入試は、自分の努力を試せる特別な舞台でもあります。どうせなら、その場に立てること自体を楽しんでください。楽しんだ人が、最後は一番強いです。

ここまでやってきたみなさんなら、きっと大丈夫だと私は信じています。でも、結果は待っているだけではつかめません。最後は、自分でつかみにいくものです。会場に入った瞬間から、自分を信じきってください。条件は全員同じです。その中で、どこまで粘れるか、どこまで諦めないかは、自分次第です。

最後の1秒、最後の1問まで、食らいついてください。
その姿勢が、きっと未来につながります。

みなさんが笑顔で会場を後にできることを、心から願っています。
明日、全力を出し切ってきてください。

頑張ってください!!!
心から応援しています!

 

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