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2026年 2月 9日 大岩先生の特別公開授業が行われます!

皆さんこんにちは! 池袋校担任助手1年の石原です
昨日は大寒波が日本を襲いましたね。朝起きた時に雪が降っていてとてもびっくりしました!
インフルエンザも流行っているので、寒暖差と体調には気をつけて頑張っていきましょう!
さて今日のブログのテーマは『大岩先生の特別公開授業が行われます』についてです!
皆さん、大岩先生による特別公開授業が2/16に行われることを知っていますか? 東進生の人の中には大岩先生の授業を受けたことがある人もいるのではないかなと思います。 大岩秀樹先生はテレビやベストセラー参考書でお馴染みの東進の有名講師です! 書いた参考書が東進ブックス発行部数1位にもなるほど、基礎を一から解説する事にとても長けている先生と言えます。 まさに『基礎の達人』です!!!
今回の公開授業では、『大岩秀樹のいちばんはじめの大学入試』ということで、大学入試を基礎の基礎から徹底解説していただけます。 本当に基礎的な部分から解説していただけるので、高校1年生、2年生や英語が苦手な高校3年生の方、さらには中学生もやる気のある方は大歓迎です!!!
かくいう私も高校2年生の時に行った冬合宿で、大岩先生の授業を受けていました。 先生の授業はとても分かりやすく、その後に繋がる授業を沢山していただけたのを今でも覚えています! 英語は特に、伸びるためには基礎が重要になってくる科目になります。
ぜひこの機会に基礎を固め直して、得意科目にしていきましょう!!!
明日も校舎でお待ちしています

 

2026年 2月 5日 明日から校舎内オープンキャンパスが行われます!

明日校舎内オープンキャンパスが開催されます!!
池袋の担任助手が自分の大学や学部について話し、生徒が好きなところを回れるというイベントです。

このイベントを通して、生徒のみなさんには大学でこういうことをするんだということと、卒業したあとはこうなるんだということを知ってほしいと思います。

参加待ってます!よろしくお願いします

                                                                                                                                             										

2026年 2月 4日 受験生への応援メッセージ

こんばんは
担任助手1年の松尾 悠です!
受験生の皆さんは今受験の真っ最中だと思います!
緊張してる人もいると思います。
今何の勉強をしていいかわからない人もいたり食欲も湧かなかったりする人もいると思います!
そんな人こそ東進に来ましょう!
受かってるかな、落ちているかも...なんて考えているなら勉強しましょう!
後皆さん一ヶ月あるかないかくらいだと思います。
ここで切り替えて勉強するとしないとでは冬休み勉強した人としない人ぐらいの差が出ると僕は思います。
そんな大事な時期だからこそ東進に来て集中できる場所を確保しましょう!
僕たちも皆さんの顔を見たいです!
僕の経験を一つ上げるとするとやはり第一志望の本番1日前にやった別の大学の数学過去問をやったところ
まんま同じやり方で解ける数学の問題が出て大問まるまる完答できたという事がありました!
こんな事があったからこそ言えることとしては東進に来て最後の最後まで勉強すれば何かが起きます!
頑張ってください!

2026年 2月 3日 共通テスト体験受験を活かせるかは、今からの姿勢で決まる

共通テスト体験受験を活かせるかは、今からの姿勢で決まる

こんにちは。岡田です。

共通テスト体験受験、本当にお疲れさまでした。
ですが、体験受験はゴールではありません「受験生としてのスタートライン」に立った瞬間です。

点数を見て、焦った人もいると思います。
思ったより取れた人もいるかもしれません。
でも大事なのは点数そのものじゃないです。

**この結果を“どう使うか”**です。

ここから伸びる人と伸びない人の差は、才能でも頭の良さでもありません。
「現実を直視して、行動を変えられるか」。
ただそれだけです。

だから東進では、ここから一気にギアを上げます。
“受験生モード”に入るタイミングが、まさに今だからです。

まず、明確な目標として掲げてほしいのがこれ。

① 理科・社会の受講を「3月末までに修了」させること
理社は後回しにすると、必ず夏以降に詰みます。
夏は過去問演習。
秋は志望校対策。
インプットに時間を使えるのは、春までしかない。

だから、今やるから意味がある、今終わらせるから差がつく。
3月末受講修了は、単なる目標じゃなく過去の先輩たちの基づく作戦です。

② 毎日登校・毎日受講
これは根性論じゃありません。
「勉強を習慣化するための仕組み」です。

やる気に頼る人は続かないです。
環境に身を置く人が勝ちきれる人です。

校舎に来る → 席に座る → 受講する → 復習する
この流れを“生活の一部”にしましょう。

受験生は、特別な日だけ頑張る人じゃない。
毎日、当たり前にやる人です。

そしてもう一つ。

共通テスト体験受験は、実力を測る試験だけではなく、覚悟を決めるための試験です。

僕たちは、やると決めた生徒を本気で引き上げます。
基準を上げる。
天井を上げる。
“届くかもしれない”を“届く現実”に変える。

3月末受講修了。
毎日登校。
毎日受講。

この3つを“当たり前”にできた人から、
1年後の景色は変わります。

「受験生になる」じゃなく、今日から、受験生として生きる。

ここから一緒に、本気で受験生として切磋琢磨し合い、猛烈に努力しましょう!

僕らも全力で支えます!

2026年 2月 2日 入試休みだからこそ東進に来よう!

担任助手の新畑です。

 

私立中高一貫校に通う高校生のみなさん。

自校の入試期間に入ると、授業が短縮されたり休みになったりして、「せっかくの休みだし少し遊ぼう」「今は受験生じゃないし大丈夫」と思っていませんか。

正直に言うと、この入試休みをどう過ごすかで、高校生活後半、さらには大学受験での立ち位置が静かに決まっていきます。

まず知ってほしいのは、入試休みは“完全な休暇”ではなく、“自由に使える貴重な学習時間”だということです。

普段は学校・部活・行事に追われ、まとまった勉強時間を確保するのは簡単ではありません。しかしこの期間は、数日から一週間以上、比較的まとまった時間を自分でコントロールできます。

この時間を遊びだけで消費してしまうのか、塾に来て勉強に使うのか。

その差は想像以上に大きいのです。

特に中高一貫校の高校生は、学校のカリキュラムが速く、内容も深い分、理解が曖昧な単元を抱えたまま進んでいるケースが少なくありません。入試休みは、そうした「なんとなく分かったつもり」の部分を整理し直す絶好のチャンスです。

集中して復習し、質問し、学習の穴を埋めておくことで、その後の授業が驚くほど楽になります。

 

また、この時期は大学受験を“自分ごと”として考え始める良いタイミングでもあります。

今すぐ受験学年でなくても、勉強習慣を維持できるかどうかは、将来の自分への投資です。

周囲が気を緩めているときに、淡々と勉強を続けられる高校生は、確実に一歩先に進んでいます。

 

入試休みは、ただのオフではありません。

未来の自分との差が静かに生まれる期間です。だからこそ、遊んで終わらせず、ぜひ塾に来てください。

この数日間の選択が、後で「やっておいてよかった」と思える時間になるはずです。

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