ブログ | 東進ハイスクール 池袋校 大学受験の予備校・塾|東京都 - Part 32

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2025年 10月 3日 全国統一高校生テストまであと1か月

こんにちは。担任助手の新畑です。

 

全国統一高校生テストまで、いよいよ残り1ヶ月となりました。

あなたはこの1ヶ月をどのように過ごすでしょうか。

模試と聞くと「自分の実力を測るもの」、「現在地を測るもの」と考えていませんか?
もちろん、今の成績を知ることも大切です。

しかし、本当の価値は「模試を通して成績を伸ばすこと」にあります。
模試で出会った解けなかった問題は、あなたにとって次に克服すべき課題です。弱点を知ることは、成長への第一歩。模試はただ点数を記録する場ではなく、「未来の成長を始めるきっかけ」なのです。

そして、この全国統一高校生テストの最大の特徴は共通テスト型であること。

マーク式のスピード感、本番さながらの問題形式を実際に体験できるチャンスです。

共通テストは知識の暗記だけではなく、「読解力」「思考力」「情報処理の速さ」が試されます。今ここで慣れておけば、今年、もしくは来年、再来年の共通テスト同日体験受験で大きな自信につながるでしょう。

私自身、最初に共通テスト型の模試を受けたときは時間配分に苦しみましたが、その経験が勉強の仕方を考え直し、変えるきっかけになりました。

みなさんにも、その気づきをぜひ体験してほしいと考えます。

さらに、この模擬試験は無料で受けられるという点も大きな魅力です。

普通なら有料である模試を、全国規模で、しかも無料で受験できる機会はそう多くありません。だからこそ、ぜひ友人を誘って受けてみてください。

友人と一緒に挑戦することで「負けたくない」という気持ちが芽生えますし、終わった後に感想を話したり、結果を見比べたりすることで、次の勉強へのモチベーションが如何様にも高まります。

もちろん、志に向かって行う勉強が動機としては、ぶれず、固いものです。ですが、みなさんは高校生。ライバルを意識して競い合うのも1つの動機として素晴らしいものだと考えます。

私自身も友人と模試を受けたとき、「あの科目は負けたけど、次は絶対に勝つ」と決意し、それも相まって学習が加速しました。きっとみなさんにも同じような経験があるのでは無いでしょうか?

残り1ヶ月。やれることはまだたくさんあります。基礎基本の総復習を徹底し、苦手分野をひとつずつ潰していきましょう。

短期間での努力は決して無駄にはなりません。むしろ、この1ヶ月で集中して積み上げた学習は模試に反映され、そして模試の結果がさらに次の学習につながっていきます。加えて、ここからの猛烈な努力は模試の結果を受けた際の感情になります。

結果が良ければ嬉しい。振るわなければ悔しい。それがまた次の模試への原動力となればこれ以上のことは無いでしょう。

したがって、模試を受けること自体が「学力を伸ばすプロセス」になるのです。

まとめると、みなさんに伝えたいのは、模試は「測るため」ではなく「伸ばすため」にあるということ。そして、その成長をさらに大きなものにするには、仲間と一緒に挑戦することです。

全国統一高校生テストは、無料で、共通テスト型で、全国のライバルと同じ土俵に立てる絶好のチャンス。

だからこそ、ぜひ友人を誘って、一緒に受験してみてください。あなたが挑戦し、その一歩を踏み出すことが、第1志望校合格への大きな力に、更には志の体現への1歩となるはずです。

式を実際に体験できるチャンスです。共通テストは知識の暗記だけではなく、「読解力」「思考力」「情報処理の速さ」が試されます。今ここで慣れておけば、今年、もしくは来年、再来年の共通テスト同日体験受験で大きな自信につながるでしょう。

私自身、最初に共通テスト型の模試を受けたときは時間配分に苦しみましたが、その経験が勉強の仕方を考え直し、変えるきっかけになりました。

みなさんにも、その気づきをぜひ体験してほしいと考えます。

さらに、この模擬試験は無料で受けられるという点も大きな魅力です。

普通なら有料である模試を、全国規模で、しかも無料で受験できる機会はそう多くありません。だからこそ、ぜひ友人を誘って受けてみてください。

友人と一緒に挑戦することで「負けたくない」という気持ちが芽生えますし、終わった後に感想を話したり、結果を見比べたりすることで、次の勉強へのモチベーションが如何様にも高まります。

もちろん、志に向かって行う勉強が動機としては、ぶれず、固いものです。ですが、みなさんは高校生。ライバルを意識して競い合うのも1つの動機として素晴らしいものだと考えます。

私自身も友人と模試を受けたとき、「あの科目は負けたけど、次は絶対に勝つ」と決意し、それも相まって学習が加速しました。きっとみなさんにも同じような経験があるのでは無いでしょうか?

残り1ヶ月。やれることはまだたくさんあります。基礎基本の総復習を徹底し、苦手分野をひとつずつ潰していきましょう。

短期間での努力は決して無駄にはなりません。むしろ、この1ヶ月で集中して積み上げた学習は模試に反映され、そして模試の結果がさらに次の学習につながっていきます。加えて、ここからの猛烈な努力は模試の結果を受けた際の感情になります。

結果が良ければ嬉しい。振るわなければ悔しい。それがまた次の模試への原動力となればこれ以上のことは無いでしょう。

したがって、模試を受けること自体が「学力を伸ばすプロセス」になるのです。

まとめると、みなさんに伝えたいのは、模試は「測るため」ではなく「伸ばすため」にあるということ。

そして、その成長をさらに大きなものにするには、仲間と一緒に挑戦することです。全国統一高校生テストは、無料で、共通テスト型で、全国のライバルと同じ土俵に立てる絶好のチャンス。

だからこそ、ぜひ友人を誘って、一緒に受験してみてください。あなたが挑戦し、その一歩を踏み出すことが、第1志望校合格への大きな力に、更には志の体現への1歩となるはずです。

2025年 10月 1日 新学年に上がる準備をしよう!

こんにちは!担任助手2年の吉野です。
今日から10月ですね!少しずつ涼しく、時には肌寒く感じてきました。

今日は、10月1発目ということで「新学年」について書きたいと思います。

東進ハイスクールでは遅くとも12月から学年が上がり、新学年と呼ばれます。
学校ではおそらく4月から学年が変わると思いますが、東進は違います!共通テストが1月、2次・私大試験が2月にある中、学校のカリキュラムよりも東進は早く新学年となり、目指す目標へ進んでいきます。

我々は、この「新学年への進級」を非常に大事な節目と考えています!
東進生の目標は「独立自尊の社会・世界に貢献する人財になる」です。なぜこんな目標を掲げているかというと、大学受験という非常に大きなチャレンジは学力さえよければ乗り越えられるというわけではない、乗り越えられても大学受験はあくまで中間目標でありその先長い人生が待っているからです。

受講まだ残ってる、、高速マスター全然やってない、、って人いませんか?
当てはまると思ったら即行動しましょう。

新学年になるとは学年がただ1つ変わるだけではなく、それ以上に人格もさらにワンステップ成長する、そんな機会にしましょう。
これまでの体たらくがあるのであればここで一新する、チャンスですよ!!

学力も人格もさらにさらにステップアップして、志望校合格、最たるは独立自尊の社会・世界に貢献する人財へとなりましょう。

明日は新畑さんが、全国統一高校生テストについて書きます!ぜひ読んでみてください。
明日も校舎でお待ちしております!!!

 

2025年 9月 28日 今頑張る理由を再確認しよう

こんにちは、担任助手1年の宮川です。

みなさん夏休みを終えてどうでしょうか。
勉強のモチベーションが上がらなかったり、夏休みで燃え尽きてしまったという人もいると思います。

今回は、そんな中でも第一志望合格のためにいまを頑張る理由について書いていこうと思います。

いまを頑張る理由、それはズバリ今が一番伸びる時期だからです。

夏が受験の天王山というのは間違いないです。
勉強量に関して、夏休み以上に勉強量を確保できるタイミングはないからです。

では、今はどんな時期でしょうか?

それは、夏に積んだ量を質に転換していく時期です。みなさんが夏に行った莫大な量の過去問は、みなさんの苦手を明らかにし、単元ジャンル演習としてみなさんの弱点を克服するのに必ず貢献します。また、11月から始まる第一志望対策演習は、第一志望校合格のために最も必要とされる力を養うことができます。
また、夏休みを通して、みなさん自身の第一志望校に対する知識も深められたと思います。これはAIの分析と同じくらい貴重なデータです。

このようにして考えると、夏は第一志望合格に向けた軌道に乗るかどうかの分岐点ということもできるでしょう。

夏を頑張ったからこそ、ここで踏ん張り、第一志望合格に向けて大きく近づけることのできる時期としましょう。

 

2025年 9月 27日 ルーティーンを確立しよう!

 
 

2025年 9月 25日 単元ジャンル演習について

こんにちは!
池袋校の佐藤です。


私事すぎますが最近は旅行へのモチベーションが高いです。
この夏に海外に行ってきましたが、日本との良いギャップも悪いギャップも味わえてとても記憶に残る期間となりました。
まだ、自分がよく知らないところにいくと新鮮な気分を味わえ新しい価値観を知ることができるということがわかりました。

他にもいろんな国にいきたいと心から思いました。
みなさんの印象に残ってる国があれば教えてください、、、!!



話は逸れましたが、本日のブログのテーマは

「単元ジャンル演習復習法」です!


まず単元ジャンルはやりきってこそ効果がでます。

みなさんの今までの東進での頑張りを踏まえて苦手をAIが考慮して問題をたっくさーんだしてくれます!

これを踏まえれば、単元ジャンル=お宝です。

入試前日までしっかり向き合って点数を伸ばしましょう。


その上で演習の注意点です。
①間違えた問題は日数を置きましょう。
→解説を見た後にすぐ解き直すのではなく、1週間くらい置きましょう。
そこは、点数が1番伸びるところです。
嫌かも知れませんが、ポジティブに考えて、次解く時に満点を目指してやりましょう。

②解説授業を参照しましょう
→単元ジャンルにはピンポイント解説があります。
演習(単元ジャンル)でつまずいた場合、インプットでもしかしたら課題があるかも知れません。
抜けがある可能性があります。
なので、ピンポイント解説で知識の漏れを確認しましょう。

③それでもまだ解けない場合は受講に戻りましょう。
→その単元が1番の点数を上げるべき単元です。
徹底的にインプット(再受講)に戻ってから演習に戻りましょう。
遠回りに見えて1番近道です。


やりきってこそ効果を発揮するのが単元ジャンルです。

受験まで徹底的に向き合って、合格を勝ち取ってください!

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