ブログ | 東進ハイスクール 池袋校 大学受験の予備校・塾|東京都

ブログ 

2026年 6月 2日 全国統一高校生テストについて

こんにちは!担任助手2年の本田小春です。

6月に入りました。いよいよ夏が始まりそうな予感がしますね。

私は夏より冬派なので今から少し憂鬱です、、。
夏でも池袋校は涼しい、というか寒いくらいなので1枚上着があると良さそうです!

さて、本日は「全国統一高校生テストについて」というタイトルでブログを書かせて頂きます。

昨日は秋山くんが自身の全国統一高校生テストの体験について書いてくれたので、
私は「学力を伸ばす模試」という観点で書きたいと思います。

東進生の皆さんなら一度は聞いたことがある言葉ではないでしょうか。

これを実現するには正しい方向で努力し時間をかけることが必要不可欠です。


そして模試を活用した学力向上には

①自分の現状を把握し
②その上で計画を立てて
③実行する(模試に臨む)

という過程繰り返すことが重要になります。

模試後の復習ももちろん大切ですが、
その前に今の自分の行動や成績を是非分析してみてください!

最後まで読んで頂きありがとうございました。明日も校舎でお待ちしています!

 




2026年 6月 2日 全国統一高校生テストについて

なさんこんにちは!担任助手1年の秋山彩介です!今月からブログテーマの形式が変わり、1週間同じテーマで7人が書くこととなりました!担任助手のそれぞれ違った体験や考えを書いていくので、ぜひ読んでください!

さて、今週のテーマは6/14実施の全国統一高校生テストについてです。これは共通テスト型の模試であり、日々のみなさんの受験勉強に直結する大事な模試の一つになると思います。そのため、みなさんには試験・結果・復習すべてに真剣に向き合ってもらいたいです!

そこで、自身の経験を話したいと思います。私は6月にという時期に実施されるこの模試に、“夏の共通テスト過去問への取り組みに関する指標”の一つという意識を持っていました。先月のブログでも一度テーマに挙がりましたが、模試とは“成績を上げるため”に受験するものです。ただただ自分の立ち位置を知るためだけではもったいないです。そのため、夏に自分が行う共通テスト演習の方針を決めるためにも真剣に取り組むことが大切だと思います。

例えば、今回の模試で「時間が間に合わず英語が解ききれない」などということが分かれば、夏の共通テスト演習へ解き方や順番の工夫、そもそもの読むスピードのトレーニングなど具体的な案を持った上で挑むことができるでしょう。

みなさんもそれぞれで全国統一高校生テストの活用を真剣に考え、明日へ繋がる模試にしましょう!!!

 




2026年 5月 31日 音読をしよう!

音読の素晴らしさ こんにちは! 5月の最終日となりました。受講は終わりましたか?

5月が終わっても全力で頑張りましょう! 今日は『音読の素晴らしさ』について話していきたいと思います。

音読の何が素晴らしいかわからないと思います。

音読の素晴らしさは、英語を英語のままで理解できるようになることです。

音読は読む時に前の文章を見ることがないので、返り読みを防ぎ、1発で英語を理解することができるようになります。

私は合宿で音読をたくさんやり、音読によって英語力を上げました。

音読をするようになってから、英語を速読できるようになり、模試の成績もだんだん上がっていきました。 このような素晴らしさを持つのが音読です。

英語が伸び悩んでいる人や音読に興味がある人やない人もぜひ音読をしてみてください! 明日も校舎でお待ちしております。




2026年 5月 30日 仲間と共に高め合おう!

こんにちは!

担任助手1年の坂部あおいです。

最近は扇風機が必要になってくるほど暑くなってきましたね。みなさん体調に気を付けて今日を含めて残り2日間5月末修了に向けて頑張りましょう!

さっそくですが、今日は「仲間と共に高め合おう」という題について書いていこうと思います。

はじめにみなさんは「仲間と共に高め合う」とはどのようなことだと思いますか?

私は、、一緒にいるだけでなく切磋琢磨して志望校合格へ向けて頑張ることだと思います。

実際私も、昼休みの時はたまにリフレッシュで話したりしながら一緒の志望校の友達と勉強していました。
同じ志望校の子とは夏に取り組んだ共通テスト過去問講座の点数や大学の過去問の点数を言い合って競ったりしていました。
また、大学の過去問はなにか工夫していることはあるのか・時間配分はどのようにしているかなど困ったことがあれば各々聞き合って高め合っていました。
他にも昨年夏休みに開催された英単語・英熟語テスト、通称「夏の陣」の時は同じチームミーティングの子達と「ランキングに載りたいよね」という話になり各々高速基礎マスターを頑張りました!!
結果1位にはなれませんでしたが、ランキングは載ることができて嬉しかったのを今でも覚えています。
以上のことから友達や同じ志の子と高め合うのは受験勉強をしていく中でいい刺激になるためみなさんも是非同じチームミーティングの子や友達と最後まで受験勉強を頑張ってください!

明日も校舎でお待ちしております。


2026年 5月 29日 大問別演習の活用について

こんにちは!担任助手1年の鹿島捺未です!

暑い日が続いていますが体調には十分気をつけてください!



さて、本日のブログは大問別演習の活用についです。

突然ですが、みなさんは大問別演習を知っていますか?
大問別演習とは、共通テスト形式の問題に大問別に取り組むことができる東進ハイスクールのコンテンツです。東進学力pos上にある過去問演習講座のページから大問別演習をひらき、取り組みたい科目と大問を選択すると演習を始めることができます。


共通テストは単なる暗記だけでは解くことが出来ません。自分の知識に加え、与えられた情報から論理的に考え、答えを導き出す力が求められます。そんな独特な問題が出題されるからこそ、出題形式に苦手意識を持つ人も多いのではないでしょうか。実際に「二次試験の問題は解けるけど共通テストは苦手…」という生徒をよく目にします。みなさんにもきっと苦手な教科、大問があるのではないでしょうか。そんな時には大問別演習がおすすめです!
東進生のみなさんは夏から共通テスト過去問10年分に取り組みます。その中で得点率の高い大問、低い大問が見つかると思います。そこで見つけた苦手な大問を大問別演習で繰り返し演習し、ぜひ克服してください!特に数学など分野ごとに大問が分かれている教科では、苦手分野の演習としても活用することができます。私も受験生の頃は、大問別演習を活用して苦手だった三角関数の問題は毎日継続して解くようにしていました。他にも、日本史では苦手な時代の問題の演習にも使っていました。

また、共通テストの試験には長い時間が必要になります。例えば国語の試験時間は90分、英語 リーディングは80分です。しかし、大問別演習は大問1つから演習がはじめられるため忙しくて一教科分解く時間がない時や隙間時間にも気軽に取り組むことができます。私は過去問演習と過去問演習の間の時間や、中途半端に時間が余ってしまった時に取り組んでいました。

6月14日には全国統一高校生テストがあります。夏に入る前、今後の指標となる大切な模試です。大問別演習を活用して今のうちから苦手を克服し、目標点をとれるように頑張りましょう!また、全国統一高校生テストの受験後も、結果を踏まえてその後の演習にぜひ役立ててください!

共通テストまであと232日!応援しています!!

最後まで読んでいただきありがとうございました!明日も校舎でお待ちしています!




夏期特別招待講習
4講座無料招待受付中!