ブログ | 東進ハイスクール 池袋校 大学受験の予備校・塾|東京都

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2026年 7月 12日 4講座無料締め切りまで残り1日!!

こんにちは!  東進ハイスクール池袋校担任助手1年坂部あおいです。 突然ですが、みなさんは東進の「公開授業」というイベントがある事を知っていますか!? 東進といえばパソコンで受ける映像授業のイメージが強いと思いますが、実は定期的に、あの画面の向こうにいる有名講師が実際に池袋校にやってきて、目の前で生の授業をしてくれるというとんでもない激アツイベントがあります!! 直近だと7/18 17:00-19:00に数学の河合正人先生, 8/9 13:00-17:00に英語の今井宏先生がやってきて授業を行ってくださいます!! 「でも、東進の授業って難しそうだし、ついていけるか不安…」と思っている人こそ、この公開授業を体感してほしいです! 東進の先生たちの授業は、とにかく面白いし分かりやすいです!ただ知識を教えるだけじゃなくて、「なぜそうなるのか」という勉強の本質を教えてくれるので、90分間の授業が本当に一瞬に感じられます。 「今の自分を変えたい!」「夏休みから勉強を頑張るキッカケがほしい!」と思っている高1・高2生のみなさん、今が本当に始めるタイミングです! この大人気の公開授業のヒントにもなる、東進のトップ講師の授業が【4講座無料】で受けられる「夏季特別招待講習」の申し込み締め切りは、なんと【残り1日】です!! この夏、本物の熱気に触れて最高のスタートダッシュを切りませんか? ぜひ一度申し込んで、東進のコンテンツを体感してみてはいかがでしょうか!校舎でお待ちしています!

 

 

2026年 7月 10日 4講座無料締め切りまで残り3日

 

 

2026年 7月 9日 4講座無料締め切りまで残り4日

こんにちは!
東進ハイスクール池袋校担任助手1年の坂部あおいです。
定期テストも終わりに近づき、いよいよ待ちに待った夏休みがやってきますね! みなさんはこの夏休みの計画、もう立てていますか???部活と遊びで予定をいっぱいにして、勉強は学校の宿題だけでいいや」なんて考えている人も多いのではないでしょうか。高1・高2の夏は今しかないので全力で楽しんでほしい反面、実はここでの過ごし方が将来を大きく左右します!

そこで今回は、東進が最も大切にしている「早期スタートダッシュ」についてお話しします!
早期スタートダッシュとは、言葉の通り「周りよりも一足早く受験勉強を始めること」です!なぜ東進がこれを強調するかというと、難関大に合格した先輩たちのほとんどが、高1・高2(あるいはそれ以前)の早い時期からスタートを切っているからです!!
実際、私の知っている人で、中3の秋から少しずつ受験勉強の準備を始め、見事東京大学理科1類に現役合格を果たした人がいます!「まだ高1・高2だから受験は先」と思いがちですが、トップを走る人たちはこの夏休みを最高のチャンスに変えています!基礎を固めるなら、時間に余裕がある今が「ベストタイミング」なのです。
とはいえ、「何から始めればいいかわからない」という人も安心してください!東進ハイスクールでは、現在「夏期特別招待講習」を受付中です!
東進自慢の実力講師陣による授業が【4講座無料】で受けられます。用意されている講座は、定期テストの対策から応用レベルまで多岐にわたってあるため、今のあなたの学力や悩みにピッタリの授業が必ず見つかります!また、受講選択の時は東進のスタッフが親身になって相談しながら決めるため安心して下さい!
この夏、周りに一歩差をつけるスタートを切ってみませんか? なんと、4講座を無料で申し込める締切までは【残り4日】となっています!
ぜひ一度申し込んで、東進のコンテンツと、志望校へ向かって頑張る校舎の熱い雰囲気を体感してみてください!校舎で皆さんをお待ちしています!

 

  

2026年 7月 8日 夏休みの1日のスケジュール紹介

こんにちは!担任助手1年の望月みのりです。

もう7月!夏休みが迫っていますね!

夏休みは、受験生にとっても低学年にとっても、過ごし方次第で大きく成長できる大切な期間です。夏休みは長い時間勉強できるからこそ、時間の使い方に悩む人もいると思います。目標や計画がないまま曖昧に過ごすのではなく、しっかりと1日1日を大切に過ごして欲しいと思います。今日は、私が夏休みのスケジュールの中で意識していたことを書きたいと思います。

①欠かさず朝登校をすること
7月18日から東進は夏休み時間割になり、毎日8時に開館します!!
私も受験生時代は毎朝8時に登校していました!
低学年の時は、午後からの部活の前に朝登校をして勉強してから部活に行き、また東進に戻るというサイクルをつくっていました。
朝から校舎に来ることで生活リズムが整い、勉強モードに切り替えやすくなります。家ではなかなか集中できないという人も、校舎なら自然と勉強に取り組めます。夏休みだからこそ、「朝から勉強すること」を習慣にしていきましょう!

②最初と最後の30分は高速マスターをやる
どんなに過去問や定石などの演習に追われていても、基礎を怠ってはいけません。私は毎日高速マスターに取り組むことを意識して、時間も決めてルーティーンにしていました。

午前中に過去問を解くこと 
できるだけ本番に近い状態で、集中力が高い時間帯に共通テストの過去問演習を行いました。午後には解いた問題の復習をその日中にやり切ることを意識していました。

夏休みは長いようで、本当にあっという間です。だからこそ1日1日を濃いものにし、大切に過ごして欲しいと思います。
皆さんが「やり切った!」と思える夏にできるよう、私たちも全力でサポートします。一緒に頑張りましょう!!!!

最後まで読んでいただきありがとうございました。明日も校舎でお待ちしています!

  

2026年 7月 6日 夏休みの1日のスケジュール紹介

こんにちは!担任助手一年の坂部あおいです。
だんだんと期末テストも終わり、いよいよ夏が近づいてきましたね!夏は「受験の天王山」とも言われる大切な時期です。ここからさらにギアを上げて、一緒に頑張っていきましょう!!
さて、今回は私の「夏休みの一日スケジュール」について紹介したいと思います。
私は夏休みの間、とにかく生活リズムを崩さないことを意識して過ごしていました。東進は夏休みになると8:00に開館するので、それに間に合うように毎日登校していました。チームミーティングでは朝登校ランキングが集計されていたので、「チームの足を引っ張りたくない!」という気持ちもあり、何とか起きて登校していたのを覚えています。
朝はまず英単語の確認と数学Ⅲの計算演習を行い、その後は共通テストの過去問演習と復習をひたすら繰り返していました。復習する時は、しっかりやりたいタイプだったので物理は『良問の風』、化学は『重要問題集』を使って類題を解き、数学は学校の先生から配布された冊子を使って演習していました。
昼食の時間は、好きだった化学の無機分野を見返しながらご飯を食べるのがルーティンでした。勉強の合間でも好きな分野だったので、あまり苦にならずに続けることができました。
共通テストの過去問を一通り終えた後は、二次試験・私立大学の過去問演習へ切り替えました。基本的な一日の流れは変えず、演習と復習を繰り返しながら力をつけていきました。
私の一日のスケジュールは、だいたいこんな感じでした。

7:35 起床
8:00~8:15 東進に登校・英単語・数学Ⅲの計算演習
10:00 前日に解いた共通テスト過去問の復習
11:30 昼食・化学(無機分野)の確認
12:15 共通テスト・二次・私立大学の過去問演習・復習
18:00 『良問の風』『重要問題集』を繰り返し演習
21:00 下校(帰宅後は音読など)
23:30頃 就寝
最後に、夏休みは長いようで本当にあっという間です。私も気が付けばお盆になり、夏休みが終わり学校が始まっていました。
だからこそ、一日一日を大切に過ごしてほしいです。夏休みの約40日間を本気で頑張った経験は、夏以降の自信にもなり、「ここまでやってきたんだから大丈夫」という大きな支えになります。
つらい日もあると思いますが、夏を乗り越えた先には必ず成長した自分が待っています。充実した夏休みにしてください!応援しています!

 

夏期特別招待講習
4講座無料招待受付中!