ブログ | 東進ハイスクール 池袋校 大学受験の予備校・塾|東京都

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2026年 2月 4日 受験生への応援メッセージ

こんばんは
担任助手1年の松尾 悠です!
受験生の皆さんは今受験の真っ最中だと思います!
緊張してる人もいると思います。
今何の勉強をしていいかわからない人もいたり食欲も湧かなかったりする人もいると思います!
そんな人こそ東進に来ましょう!
受かってるかな、落ちているかも...なんて考えているなら勉強しましょう!
後皆さん一ヶ月あるかないかくらいだと思います。
ここで切り替えて勉強するとしないとでは冬休み勉強した人としない人ぐらいの差が出ると僕は思います。
そんな大事な時期だからこそ東進に来て集中できる場所を確保しましょう!
僕たちも皆さんの顔を見たいです!
僕の経験を一つ上げるとするとやはり第一志望の本番1日前にやった別の大学の数学過去問をやったところ
まんま同じやり方で解ける数学の問題が出て大問まるまる完答できたという事がありました!
こんな事があったからこそ言えることとしては東進に来て最後の最後まで勉強すれば何かが起きます!
頑張ってください!

2026年 2月 3日 共通テスト体験受験を活かせるかは、今からの姿勢で決まる

共通テスト体験受験を活かせるかは、今からの姿勢で決まる

こんにちは。岡田です。

共通テスト体験受験、本当にお疲れさまでした。
ですが、体験受験はゴールではありません「受験生としてのスタートライン」に立った瞬間です。

点数を見て、焦った人もいると思います。
思ったより取れた人もいるかもしれません。
でも大事なのは点数そのものじゃないです。

**この結果を“どう使うか”**です。

ここから伸びる人と伸びない人の差は、才能でも頭の良さでもありません。
「現実を直視して、行動を変えられるか」。
ただそれだけです。

だから東進では、ここから一気にギアを上げます。
“受験生モード”に入るタイミングが、まさに今だからです。

まず、明確な目標として掲げてほしいのがこれ。

① 理科・社会の受講を「3月末までに修了」させること
理社は後回しにすると、必ず夏以降に詰みます。
夏は過去問演習。
秋は志望校対策。
インプットに時間を使えるのは、春までしかない。

だから、今やるから意味がある、今終わらせるから差がつく。
3月末受講修了は、単なる目標じゃなく過去の先輩たちの基づく作戦です。

② 毎日登校・毎日受講
これは根性論じゃありません。
「勉強を習慣化するための仕組み」です。

やる気に頼る人は続かないです。
環境に身を置く人が勝ちきれる人です。

校舎に来る → 席に座る → 受講する → 復習する
この流れを“生活の一部”にしましょう。

受験生は、特別な日だけ頑張る人じゃない。
毎日、当たり前にやる人です。

そしてもう一つ。

共通テスト体験受験は、実力を測る試験だけではなく、覚悟を決めるための試験です。

僕たちは、やると決めた生徒を本気で引き上げます。
基準を上げる。
天井を上げる。
“届くかもしれない”を“届く現実”に変える。

3月末受講修了。
毎日登校。
毎日受講。

この3つを“当たり前”にできた人から、
1年後の景色は変わります。

「受験生になる」じゃなく、今日から、受験生として生きる。

ここから一緒に、本気で受験生として切磋琢磨し合い、猛烈に努力しましょう!

僕らも全力で支えます!

2026年 2月 2日 入試休みだからこそ東進に来よう!

担任助手の新畑です。

 

私立中高一貫校に通う高校生のみなさん。

自校の入試期間に入ると、授業が短縮されたり休みになったりして、「せっかくの休みだし少し遊ぼう」「今は受験生じゃないし大丈夫」と思っていませんか。

正直に言うと、この入試休みをどう過ごすかで、高校生活後半、さらには大学受験での立ち位置が静かに決まっていきます。

まず知ってほしいのは、入試休みは“完全な休暇”ではなく、“自由に使える貴重な学習時間”だということです。

普段は学校・部活・行事に追われ、まとまった勉強時間を確保するのは簡単ではありません。しかしこの期間は、数日から一週間以上、比較的まとまった時間を自分でコントロールできます。

この時間を遊びだけで消費してしまうのか、塾に来て勉強に使うのか。

その差は想像以上に大きいのです。

特に中高一貫校の高校生は、学校のカリキュラムが速く、内容も深い分、理解が曖昧な単元を抱えたまま進んでいるケースが少なくありません。入試休みは、そうした「なんとなく分かったつもり」の部分を整理し直す絶好のチャンスです。

集中して復習し、質問し、学習の穴を埋めておくことで、その後の授業が驚くほど楽になります。

 

また、この時期は大学受験を“自分ごと”として考え始める良いタイミングでもあります。

今すぐ受験学年でなくても、勉強習慣を維持できるかどうかは、将来の自分への投資です。

周囲が気を緩めているときに、淡々と勉強を続けられる高校生は、確実に一歩先に進んでいます。

 

入試休みは、ただのオフではありません。

未来の自分との差が静かに生まれる期間です。だからこそ、遊んで終わらせず、ぜひ塾に来てください。

この数日間の選択が、後で「やっておいてよかった」と思える時間になるはずです。

2026年 2月 1日 二次試験への切り替えについて

皆さん共通テストが終わりましたが、しっかりと二次試験の勉強に切り替えられてますか? 担任助手1年の土方小五郎です。 今日は二次試験への切り替え方について書きたいと思います。 まずは国立大学志望の生徒について書きます。 とにかく重要なのは出願校を決めるまでにしっかり悩み、決めた後は迷わないことです。大学への出願後、本当に自分はこの大学でよかったのか、第一段階選抜を突破できるのか、逆に自分の実力に対して志望校が低すぎるのではないかと迷いながら勉強している生徒をよく見かけます。こんな状態では勉強に身が入りません。あなたの出願校は共通テストを受けてから出願するまで悩み切った結果です。その悩んだ時間を信じて勉強に全力で集中してください。逆転合格を生むのはこの時期の勉強量です!徹底的に集中して出願校の入試に向けて勉強してください! 次に私立大学を受験する生徒について。 これは国公立志望の生徒にも言えることなのですが、共通テスト利用の結果にとらわれすぎないでください。共通テスト利用を狙うことはもちろんいいことなのですが、共通テストを受験し終わった今、共通テスト利用について考えるのは時間がもったいないです。共通テスト利用のことはいったん忘れて二次試験に集中してください! そして最後になりますが、自分の第一志望はどこなのか忘れないようにしてください。併願校の受験計画や併願校の合否発表を見る中で第一志望のための勉強がおろそかになってしまう人がいます。第一志望校の入試を終えるまで受験は終わりません。併願校のための勉強をしながらも自分が本当に行きたい大学はどこなのか、常に意識しながら勉強してください! ラストスパート頑張ってください!!応援しています!!

2026年 1月 30日 応援メッセージ

受験という大きな壁に立ち向かっている東進生に今日は応援メッセージを書きます! これまで、遊びたい気持ちを抑え、眠い目をこすりながら机に向かってきたと思います。自分の限界を感じて、不安にさいなまれる時もあったと思います。しかし、まずはここまで歩みを止めなかった自分を、精一杯褒めてあげてください。 本番の勝負はここからだと思いますがこれだけは断言できます。あなたが勉強に費やした膨大な時間、そして「合格したい」と願い続けた強い意志は、試験会場において「自分を支える自信」に変わります。 本番当日、緊張で手が震えることもあるでしょう。そんな時は、ゆっくりと深呼吸をして、自分の手を見てください。そこには、膨大な量の文字を書き連ねたあなただけの武器が備わっています。

試験で奇跡を起こす必要はありません。大切なのは、これまでの練習で培ってきた「今の自分にできること」を、淡々と、一つずつ解答欄に置いてくることです。あなたはあなたのペースで、目の前の一問と対話してください。 目標に向かって死に物狂いで努力したという経験は、この先の長い人生において、何にも代えがたい自信という名の財産になります。 どうか最後まで、自分を信じ抜いてください。あなたの努力が、最高の結果として花開くことを心から願っています。

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