ブログ | 東進ハイスクール池袋校|東京都

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2019年 8月 29日 新学期スタート!!

こんにちは!担任助手1年の中村です。

もう学校が始まった、と言う人も多いのではないでしょうか。

夏休みが明け学校が始まると、学校の勉強で自分の勉強をする時間が無くなってしまうと考えてしまいがちですが、夏休みと比べ短くなるだけで自分の勉強をする時間は絶対にあります。

新学期始まったばかりでリズム取り戻せない、ということが無いように心がけましょう!

また、2学期になると文化祭、体育祭、その他の行事があるという学校が多いと思います。

不意の行事で勉強計画はつぶされがちなので、早めの予定を立てましょう。

話は少し変わりますが、久しぶりに学校で友達に会い、学校だけでは話したりずにSNSで話すことや、ゲームをしてしまったりと、スマホは勉強をするにあたって邪魔になることが多いです。

せめて机に向かう間は機内モードにしたり、そもそも勉強する場にスマホを持ち込まないなどの対策をするといいと思います。

音楽を聴きながら勉強をするのが好き、と言う人もいると思いますが、それ以外の用途でスマホを使ってしまったら本末転倒なので、注意して使うようにしましょう!

2学期も気を引き締めて、充実した生活を送りましょう!!

 

2019年 8月 28日 夏休み終了

 

こんにちは!担任助手1年のフェリです

夏休みがもうすぐ終わる頃だと思います。(もうすでに終わっている人もいるかもしれませんが...)

 

夏休みを振り返ってみてどうですか?

自分の思い通りにできたひとは少ないと思います...

ですが、終らなかったなぁーで済ませないでください!

なぜ予定通り出来なかったか?どうすればできたのか?を考えて、次に繋げなければ同じことを繰り返すだけです!

なので振り返ったら分析し、次に生かせるようにし、実行までして欲しいです

 

これと同様に25日に行われた模試の自己採点、分析、直しをしてこれからの勉強を効率的にやりましょう!!!

 

自分の経験上、夏休み後は本当に本当にあっという間に時間が過ぎます!1分1秒を大切に!!!

 

2019年 8月 27日 夏休みも終わりです

 

こんにちは、担任助手の中村亮太です。

皆さん、夏休みももう終わりますがどれだけ成長できたでしょうか?

色々な教科があり、それぞれ力を入れたものがあると思いますが、一番目に見えて分かりやすいのは英単語だと思います。

高速マスターを活用すれば、大体1単語が3秒で答えられるので100問300秒、3周くらいすれば短期記憶として定着するので、15分で100単語覚えることが出来ます。

まだ単語が綾足いと言う人は、このシステムを使わない手はないです!

8月もあと4日で終わりますが、一日1時間単語の時間にあてれば1600単語覚えることが出来ます!

いきなり1600と言われるとそんな簡単に覚えられないと思うかもしれませんが、やってみると意外に出来ます!

案ずるより産むが易しと言う言葉があるように、何事もやってみると思ったより簡単だったり、楽しかったりします。

勉強を始めるのに時間がかかると言う人は、何も考えずにとりあえず机の前に座ってみましょう!

 

 

2019年 8月 25日 過去問の復習方法

こんにちは!担任助手1年の山田です。
夏休みももう残すところあと5日となりました。
あっという間ですね!
 
今日は8月センター模試です。
受験した人は、必ず自己採点復習2日以内にやりましょう!
解いた記憶があるうちに復習をすることが大事です。
 
模試の復習に関連して、過去問の復習の話をします。
 
過去問を解く際、解答時間と同じかそれ以上に、復習に時間をかけるべきだといわれています。
復習は本当に大事です。
解きっぱなしにしていては、過去問演習の十分な効果は得られません。
 
本番までこれから何十回と過去問を解いていくと思いますが、
今の時点で復習の方法は定着していますか?
 
私は去年復習方法に迷走していたのですが、
最終的に落ち着いた3つの方法を紹介します。
 
 
 
1.《解けなかった問題を分類する》
採点しながら、解けなかった問題を
①問題文を読み違えていた
②1度覚えたが忘れていた
③今は実力が足りないが本番では解けるようになりたい
④解けなくてもよい
の4つに分類。
は参考書やノートを使って周辺知識まで整理して重点的に復習。
を減らすために、毎回何問までに抑えるか目標をたてる。
は余裕があれば第一志望のものだけ対策。
 
 
2.《大学学部別にまとめる》
過去問を解いていて出てきた、知らなかったり忘れていたりした単語、文法、年号などの知識を、大学学部別にノートに書き込む。
自分の苦手部分を何度も見直したり
学部ごとの出やすい単語や分野をとらえたり
解く直前に見てその学部の問題の特徴を思い出したりするのに使う。
解いた感想、傾向、特徴、対策、自分に合った時間配分や解き方なども一緒にまとめておく。
 
 
3.《苦手をまとめたノートをつくる》
第一志望・第二志望の苦手な科目(日本史)で解けなかった問題の中から、重要度が高くて苦手なものをB5のノートにスクラップ
各問題ごとに周辺知識を整理して赤ペンで書く。
赤シートを使って何度も見直す。
 
 
 
勉強法の合う、合わないは人それぞれです。
色々試して自分に合う方法を見つけてください!
担任助手にもぜひどうやっていたか聞いてみてください。
 
久しぶりの投稿だったので張り切って長くなってしまいました。
ここまで読んでくれてありがとう。
今日も一日がんばりましょう!

 

 

 

2019年 8月 24日 センター試験本番レベル模試は明日

 

こんにちは!担任助手1年の告原優太です!

そろそろ夏休みもおわりに近づいてきています

この夏休みはどうお過ごしでしたか?

納得できるような勉強はできましたか?

そして明日は……

センター試験本番レベル模試です。

改めて模試をやる意味としては

  1今の自分の学力を知れる。

   2自分の弱点を知れる。

    3試験会場の雰囲気に慣れる。

                              ということです。

 

そしてこの模試で夏休みの成果が出ます。

そして今回の模試はすごく重要です。

今回の模試によって受験生にとっては合格の可能性が変わり

高1、高2年生にとっては自分の立ち位置を知れる模試です。

そして今年度の東進でのセンター試験本番レベル模試はあと二回です。

そしてセンター試験まで残り150日を切りました

1日1日を大切にしていってください。

今頑張れば明日への活力となるので

諦めずに頑張っていきましょう。