現役合格おめでとう!!
2026年 池袋校 合格体験記
早稲田大学
文化構想学部
文化構想学科
木内一颯 くん
( 武蔵高等学校(私立) )
2026年 現役合格
文化構想学部
僕は高校3年の5月に東進に入学しました。それまでは他の塾や参考書学習など、あらゆる勉強法を試しては失敗し、最後の選択肢として東進を選びました。4月末まで文化祭の準備に追われていたため、入学したときは学校以外での勉強のやり方すら忘れている状態でした。
当初は武蔵という環境もあってか変にプライドが高く、これまで通り自分のやり方で押し通そうとしていました。しかし、毎日登校を約束したゴールデンウィークの4日目に早くも登校しなくなり、文字通り三日坊主になったとき、自分1人でやり抜く力がない現実を認め、無意味なプライドを捨てる決心をしました。
私立に絞ったことで、指定校推薦や総合型選抜という選択肢も広がり、一般と推薦の両方を視野に入れた現実的な戦略を立てられるようになりました。夏休みには、自分の意思でスマホを管理できるという過信を捨て、1日のうち23時間をタイムロッキングコンテナに預けるという物理的な強制力に頼ることにしました。
また、勉強計画も自分1人で決められると思っていましたが、担任の先生に詳細を聞かれるうちに、自分の考えがいかに甘かったかを痛感させられました。最終的に指定校推薦を頂けました。
後輩の皆さんに伝えたいのは、独りよがりなプライドは合格を遠ざけるだけだということです。環境に対して文句を言うのではなく、自分の弱さを認め、素直に周りの人を頼ることが必要だと思います。
当初は武蔵という環境もあってか変にプライドが高く、これまで通り自分のやり方で押し通そうとしていました。しかし、毎日登校を約束したゴールデンウィークの4日目に早くも登校しなくなり、文字通り三日坊主になったとき、自分1人でやり抜く力がない現実を認め、無意味なプライドを捨てる決心をしました。
私立に絞ったことで、指定校推薦や総合型選抜という選択肢も広がり、一般と推薦の両方を視野に入れた現実的な戦略を立てられるようになりました。夏休みには、自分の意思でスマホを管理できるという過信を捨て、1日のうち23時間をタイムロッキングコンテナに預けるという物理的な強制力に頼ることにしました。
また、勉強計画も自分1人で決められると思っていましたが、担任の先生に詳細を聞かれるうちに、自分の考えがいかに甘かったかを痛感させられました。最終的に指定校推薦を頂けました。
後輩の皆さんに伝えたいのは、独りよがりなプライドは合格を遠ざけるだけだということです。環境に対して文句を言うのではなく、自分の弱さを認め、素直に周りの人を頼ることが必要だと思います。
早稲田大学
社会科学部
社会科学科
武者夏凛 さん
( 豊島岡女子学園高等学校 )
2026年 現役合格
社会科学部
東進に通い始めた当初は週に数日しか東進に通わず、夜も早めに下校するなどあまり模範的な受験生とは言えない生徒でしたが、夏休みに入り担任助手の方に朝登校の大切さを教えていただいたことで、8月は毎日朝登校し閉館近くまで東進で勉強するようになりました。ここで意識を変え、過去問に取り組んで自分の苦手と向き合い、課題を見つけたことでそれまでなんとなくしていた勉強にきちんとした目的意識をもって向き合えるようになり、勉強の効率も上がりました。
私が第1志望校に受かった要因としては、英語長文を高校2年生のうちに固めたことが大きいと思います。英語は克服するまでに時間のかかる科目で、何を解くにしても付きまとってきます。学校や東進の教材だけでなく市販の問題集なども活用し、とにかく量を解くことで自分の中で感覚がつかめるようになってくると思います。
最後に、本番では平常心でいることができるような余裕を持つことが重要です。私大本番では、失敗しても次の教科で巻き返せば大丈夫だと考えるようにし、落ち着いて試験に臨むことができるよう努めました。本番でこのような余裕を持つためには、多少失敗しても合格できるような点数を過去問で取っておくことが必要です。東進の過去問講座や過去問データベースを最大限活用し、過去問をやりこむことで自分の最低ラインを引き上げられるように取り組んでください。
東進は自分のペースで学ぶことができ、自分の頑張りたい気持ちに最大限応えてくれる場所だと思います。講座を受けるだけでなく、他の生徒や担任助手の方々などの周囲の環境まで利用しきって受験勉強に取り組んでほしいです。
私が第1志望校に受かった要因としては、英語長文を高校2年生のうちに固めたことが大きいと思います。英語は克服するまでに時間のかかる科目で、何を解くにしても付きまとってきます。学校や東進の教材だけでなく市販の問題集なども活用し、とにかく量を解くことで自分の中で感覚がつかめるようになってくると思います。
最後に、本番では平常心でいることができるような余裕を持つことが重要です。私大本番では、失敗しても次の教科で巻き返せば大丈夫だと考えるようにし、落ち着いて試験に臨むことができるよう努めました。本番でこのような余裕を持つためには、多少失敗しても合格できるような点数を過去問で取っておくことが必要です。東進の過去問講座や過去問データベースを最大限活用し、過去問をやりこむことで自分の最低ラインを引き上げられるように取り組んでください。
東進は自分のペースで学ぶことができ、自分の頑張りたい気持ちに最大限応えてくれる場所だと思います。講座を受けるだけでなく、他の生徒や担任助手の方々などの周囲の環境まで利用しきって受験勉強に取り組んでほしいです。
早稲田大学
基幹理工学部
学系4/情報理工学科、情報通信学科、表現工学科
安崎真那仁 くん
( 獨協高等学校 )
2026年 現役合格
基幹理工学部
僕が志望校に合格できた大きな理由は、東進で「集中できる環境」と「自分のペースで本質を学ぶ勉強」ができたことです。東進に通い始めてまず感じたことは、勉強に集中できる場が整っているということでした。家だとスマートフォンを見てしまったり、勉強に身が入らないこともありましたが、東進の校舎に来ると自然と勉強モードに切り替わり、長時間集中して学習することができました。毎日東進に来て勉強する習慣がついたことは、受験生活を支えてくれた大きな要素だったと思います。
また、チームミーティングの存在もとても大きかったです。週に1度のチームミーティングでは、周りの仲間がどのくらい勉強していて、高速マスター基礎力養成講座や受講がどこまで進んでいるのかを知ることができて「自分ももっと頑張らないと」と良い刺激を受けることができ、夏期合宿から帰ってきた仲間から詳細を聞くことで勉強のモチベーションを上げることができました。
夏休みには朝にチームミーティングをすることで朝から勉強するリズムができたりと切り替えの意味でも役に立ちました。このように、チームミーティングは単に進捗を確認する場ではなく、仲間の努力を知り、刺激を受け、自分の意識を高めることができる大切な時間でした。1人で受験に向かうのではなく、同じ目標に向かって頑張る仲間と切磋琢磨できたことは、受験生活を乗り越える上で大きな支えになりました。
さらに、指定校推薦を目指しながらも、一般入試も視野に入れて勉強を進めていたことも良かったと思います。上智大学から早稲田大学に目標を変えたことも東進で受講をすすめ高速マスター基礎力養成講座を期限を決め進めていく中で自分の学びたいことが明確になったことで出来た決断でした。「もし推薦が取れなかったら」という状況を考えながら学習することで、途中で気を抜くことなく最後まで勉強を続けることができました。この意識が、日々の学習の質を高めてくれたと思います。
勉強面では、東進の授業を通して「本質的に理解すること」の大切さを学びました。学校の授業では、どうしても解法を暗記する勉強になりがちだったのですが東進では、自分のペースで授業を進めながら、「なぜその解き方になるのか」を考える時間を取ることができました。そのおかげで、問題の本質を理解する力が身についたと感じています。
受験勉強は決して楽なものではありません。しかし、毎日少しずつでも努力を積み重ねていけば、必ず自分の力になります。東進には集中できる環境や刺激をくれる仲間がいます。ぜひその環境を最大限活用して、自分の目標に向かって最後まで頑張ってください。皆さんの努力が実を結ぶことを心から応援しています。
また、チームミーティングの存在もとても大きかったです。週に1度のチームミーティングでは、周りの仲間がどのくらい勉強していて、高速マスター基礎力養成講座や受講がどこまで進んでいるのかを知ることができて「自分ももっと頑張らないと」と良い刺激を受けることができ、夏期合宿から帰ってきた仲間から詳細を聞くことで勉強のモチベーションを上げることができました。
夏休みには朝にチームミーティングをすることで朝から勉強するリズムができたりと切り替えの意味でも役に立ちました。このように、チームミーティングは単に進捗を確認する場ではなく、仲間の努力を知り、刺激を受け、自分の意識を高めることができる大切な時間でした。1人で受験に向かうのではなく、同じ目標に向かって頑張る仲間と切磋琢磨できたことは、受験生活を乗り越える上で大きな支えになりました。
さらに、指定校推薦を目指しながらも、一般入試も視野に入れて勉強を進めていたことも良かったと思います。上智大学から早稲田大学に目標を変えたことも東進で受講をすすめ高速マスター基礎力養成講座を期限を決め進めていく中で自分の学びたいことが明確になったことで出来た決断でした。「もし推薦が取れなかったら」という状況を考えながら学習することで、途中で気を抜くことなく最後まで勉強を続けることができました。この意識が、日々の学習の質を高めてくれたと思います。
勉強面では、東進の授業を通して「本質的に理解すること」の大切さを学びました。学校の授業では、どうしても解法を暗記する勉強になりがちだったのですが東進では、自分のペースで授業を進めながら、「なぜその解き方になるのか」を考える時間を取ることができました。そのおかげで、問題の本質を理解する力が身についたと感じています。
受験勉強は決して楽なものではありません。しかし、毎日少しずつでも努力を積み重ねていけば、必ず自分の力になります。東進には集中できる環境や刺激をくれる仲間がいます。ぜひその環境を最大限活用して、自分の目標に向かって最後まで頑張ってください。皆さんの努力が実を結ぶことを心から応援しています。
早稲田大学
社会科学部
社会科学科
大野瑠菜 さん
( 戸山高等学校 )
2026年 現役合格
社会科学部
私が自分の受験期を振り返った上で、受験生の皆さんに伝えたいことが3つあります。
まず1つ目は、共通テストを大切にして欲しい、ということです。東進では、共通テストの対策及び過去問は6月頃から始まります。当時の私は少し早すぎるのではないかと疑問に思いましたが、受験を終えた今に再考してみると、その時期に共通テストと本格的に向き合えたことは大きな利点だったと思います。共通テストの内容は難関校を目指す受験生達にとっては比較的基礎的なものですが、そうであるからこそ6月という受験本番まで半年以上残っている時期に取り組むことで、基礎はその頃までに固めておき、これからの対策をより円滑に、意味あるものにすることができるのだと思います。
直前期に2回目の過去問演習の時間はあるから、と気を抜いて取り組むのと、1回目からしっかり本番を受けるくらいの気持ちと実力で取り組むのでは得られるものは大きな差があると思います。その点をこれから演習を取り組む皆さんにはぜひ意識していただきたいです。
私は受験を終えて、国公立の受験生の方はもちろん、私大の受験生の方もとても共通テストは大切だと実感しました。私は共通テスト本番で、今までの模試よりずっと良い結果を残すことができ、その結果、共通テストが併用される早稲田大学社会科学部に合格することができました。また、その合格には、共通テスト利用で第2志望以下の大学を合格できていて、一般受験の時期に大きな焦りを感じることなく勉強に専念できたことも大きく影響していると思います。
2つ目は、志望校の過去問演習に本気で取り組むことが大切だということです。夏休み頃から始まる過去問演習ですが、この時点では共通テストのものとは違い、本番さながらの実力を身につけた上で取り組むことはなかなか難しいと思います。しかし、そこで「どうせまだできないから」という気持ちで取り組むのはとてももったいないです。志望校の過去問演習の目的は、もちろん志望校を受ける上で戦える実力をつけることもありますが、志望校の傾向を知ったり、自分の苦手を知る、ということも大きな目的だと思います。これを意識して解くことで、復習や苦手な範囲を解く際に、「ここが狙われそう」とか「こういう所がよく出る」とわかるようになり、非常に効率的な志望校対策をすることができます。
また、いくつかの志望校の過去問を解くことになると思いますが、第1志望以外の大学、学部に取り組む際にも第1志望と同じくらい本気で真剣に取り組んでください。確かに傾向はそれぞれ異なると思いますが、そこで身についた力、知識は確実に第1志望にも活きてきます。
そして3つ目は、東進が開催している模試や、それぞれの校舎で行われる演習会などのイベントに積極的に参加して欲しいということです。これは、私があまり実行できずに後悔したため皆さんには是非取り組んで欲しいものです。東進の模試は時と場合にもよりますが、実際にどこかの大学や学校で受けられるため、非常に緊張感のある空間を経験することができます。これは本当に貴重な経験だと思います。受験を終えて、私の1番の後悔は場慣れしていなかったことです。
私は模試はほとんど受けていたものの、校舎で行われる演習会などにはあまり参加出来なかったため、受験生に囲まれる張り詰めた空気に慣れていませんでした。そのため受験当日はその場の空気に完璧な平常心を保てず、思うような実力を発揮できなかったです。受験本番と全く同じ緊張感を予め経験するのはなかなか難しいですが、非常に近いものは模試や開催されるイベントで経験できると思います。皆さんには是非積極的に参加して、少しでも受験の緊張感を知り、慣れておくことで、本番に100%に限りなく近い実力を出せるようにしていただきたいです。
最後に、皆さんはきっとこれからの受験勉強で辛いことも悲しいことも、心が折れそうになることも沢山あると思います。しかし、そこで諦めないで欲しいです。分からない、苦手なものに片っ端から取り組んでいくのは気が滅入るものだと思いますが、そうすることで確実に力は伸びていきます。目を逸らさずに向き合い続ければ得られるものは必ずあります。それを信じて、1回1回の学習を大切にしながら、無理はせずに、しかし自分の出せる精一杯の力で頑張ってください。本当に応援しています。
まず1つ目は、共通テストを大切にして欲しい、ということです。東進では、共通テストの対策及び過去問は6月頃から始まります。当時の私は少し早すぎるのではないかと疑問に思いましたが、受験を終えた今に再考してみると、その時期に共通テストと本格的に向き合えたことは大きな利点だったと思います。共通テストの内容は難関校を目指す受験生達にとっては比較的基礎的なものですが、そうであるからこそ6月という受験本番まで半年以上残っている時期に取り組むことで、基礎はその頃までに固めておき、これからの対策をより円滑に、意味あるものにすることができるのだと思います。
直前期に2回目の過去問演習の時間はあるから、と気を抜いて取り組むのと、1回目からしっかり本番を受けるくらいの気持ちと実力で取り組むのでは得られるものは大きな差があると思います。その点をこれから演習を取り組む皆さんにはぜひ意識していただきたいです。
私は受験を終えて、国公立の受験生の方はもちろん、私大の受験生の方もとても共通テストは大切だと実感しました。私は共通テスト本番で、今までの模試よりずっと良い結果を残すことができ、その結果、共通テストが併用される早稲田大学社会科学部に合格することができました。また、その合格には、共通テスト利用で第2志望以下の大学を合格できていて、一般受験の時期に大きな焦りを感じることなく勉強に専念できたことも大きく影響していると思います。
2つ目は、志望校の過去問演習に本気で取り組むことが大切だということです。夏休み頃から始まる過去問演習ですが、この時点では共通テストのものとは違い、本番さながらの実力を身につけた上で取り組むことはなかなか難しいと思います。しかし、そこで「どうせまだできないから」という気持ちで取り組むのはとてももったいないです。志望校の過去問演習の目的は、もちろん志望校を受ける上で戦える実力をつけることもありますが、志望校の傾向を知ったり、自分の苦手を知る、ということも大きな目的だと思います。これを意識して解くことで、復習や苦手な範囲を解く際に、「ここが狙われそう」とか「こういう所がよく出る」とわかるようになり、非常に効率的な志望校対策をすることができます。
また、いくつかの志望校の過去問を解くことになると思いますが、第1志望以外の大学、学部に取り組む際にも第1志望と同じくらい本気で真剣に取り組んでください。確かに傾向はそれぞれ異なると思いますが、そこで身についた力、知識は確実に第1志望にも活きてきます。
そして3つ目は、東進が開催している模試や、それぞれの校舎で行われる演習会などのイベントに積極的に参加して欲しいということです。これは、私があまり実行できずに後悔したため皆さんには是非取り組んで欲しいものです。東進の模試は時と場合にもよりますが、実際にどこかの大学や学校で受けられるため、非常に緊張感のある空間を経験することができます。これは本当に貴重な経験だと思います。受験を終えて、私の1番の後悔は場慣れしていなかったことです。
私は模試はほとんど受けていたものの、校舎で行われる演習会などにはあまり参加出来なかったため、受験生に囲まれる張り詰めた空気に慣れていませんでした。そのため受験当日はその場の空気に完璧な平常心を保てず、思うような実力を発揮できなかったです。受験本番と全く同じ緊張感を予め経験するのはなかなか難しいですが、非常に近いものは模試や開催されるイベントで経験できると思います。皆さんには是非積極的に参加して、少しでも受験の緊張感を知り、慣れておくことで、本番に100%に限りなく近い実力を出せるようにしていただきたいです。
最後に、皆さんはきっとこれからの受験勉強で辛いことも悲しいことも、心が折れそうになることも沢山あると思います。しかし、そこで諦めないで欲しいです。分からない、苦手なものに片っ端から取り組んでいくのは気が滅入るものだと思いますが、そうすることで確実に力は伸びていきます。目を逸らさずに向き合い続ければ得られるものは必ずあります。それを信じて、1回1回の学習を大切にしながら、無理はせずに、しかし自分の出せる精一杯の力で頑張ってください。本当に応援しています。
慶應義塾大学
環境情報学部
環境情報学科
葛知萌 さん
( 東京学芸大学附属国際中等教育学校 )
2026年 現役合格
環境情報学部
私は東進で主に理系科目の授業を受講し、学習を進めていました。しかし高校3年生の11月、総合的に考え、文系型の受験(英語・小論文・国語・数学)へと切り替える決断をしました。
受験直前期にこのような決断ができた理由は、中3の時に高速マスター基礎力養成講座の共通テスト対応英単語1800と英熟語750を短時間に終わらせたことや、高2の夏に個人別定石問題演習を100%達成し、英語の基礎を着実に固めることができていたからだと考えています。こうした日々の積み重ねがあったからこそ、高2の8月共通テスト本番レベル模試で英語リーディングで8割弱の得点を取ることができ、2次私大に向けて勉強が進められました。その結果、高3の時に他教科に時間を使うことができました。
多くの大学では一般入試において英語が必須科目であり、配点比重も高い傾向にあります。そのため、英語で高得点を取ることができれば、合格の可能性を大きく広げられるということを、受験を通して実感しました。英語力の向上は、演習量や実践経験の積み重ねと関係しています。そのため、模試を積極的に受験し、本番を意識した演習を重ねることをおすすめします。
また、私の学校では課題や自由研究に充てられる時間が多かったため、自分の予定に合わせて東進の受講を進めていました。東進は、自分のスケジュールに合わせて受講できる自由度の高い学習環境が整っています。そのため、映像による授業という特性を最大限に活用し、自主的に計画を立てて学習を進めることが大切だと感じました。
一方で、自由度が高いからこそ自己管理の重要性も強く実感しました。東進では毎週チームミーティングが実施されるため、私は仲間と積極的にコミュニケーションを取り、お互いの勉強の進捗を共有していました。チームミーティング別受講コマランキングの1位を目指すために、私は自分のベストを尽くし、1週間で20コマの受講をしていました。このように受験を団体戦として捉えることで、自分のためだけでなく、仲間のためにも合格したいという思いが強まりました。
また、担任の先生が設計してくださった「合格設計図」は、合格から逆算された合理的な学習計画です。私自身、迷いや遠回りを経験したからこそ、その計画の重要性を強く実感しました。
これからは、大学1、2年次に英語資格の取得に積極的に取り組むとともに、さまざまな人々と関わりながらメディア広告に関する研究を進めたいと考えています。また、多様な人々とのコミュニケーションを通じて視野を広げ、将来の就職活動の際には自分に合った進路を見つけたいです。
受験直前期にこのような決断ができた理由は、中3の時に高速マスター基礎力養成講座の共通テスト対応英単語1800と英熟語750を短時間に終わらせたことや、高2の夏に個人別定石問題演習を100%達成し、英語の基礎を着実に固めることができていたからだと考えています。こうした日々の積み重ねがあったからこそ、高2の8月共通テスト本番レベル模試で英語リーディングで8割弱の得点を取ることができ、2次私大に向けて勉強が進められました。その結果、高3の時に他教科に時間を使うことができました。
多くの大学では一般入試において英語が必須科目であり、配点比重も高い傾向にあります。そのため、英語で高得点を取ることができれば、合格の可能性を大きく広げられるということを、受験を通して実感しました。英語力の向上は、演習量や実践経験の積み重ねと関係しています。そのため、模試を積極的に受験し、本番を意識した演習を重ねることをおすすめします。
また、私の学校では課題や自由研究に充てられる時間が多かったため、自分の予定に合わせて東進の受講を進めていました。東進は、自分のスケジュールに合わせて受講できる自由度の高い学習環境が整っています。そのため、映像による授業という特性を最大限に活用し、自主的に計画を立てて学習を進めることが大切だと感じました。
一方で、自由度が高いからこそ自己管理の重要性も強く実感しました。東進では毎週チームミーティングが実施されるため、私は仲間と積極的にコミュニケーションを取り、お互いの勉強の進捗を共有していました。チームミーティング別受講コマランキングの1位を目指すために、私は自分のベストを尽くし、1週間で20コマの受講をしていました。このように受験を団体戦として捉えることで、自分のためだけでなく、仲間のためにも合格したいという思いが強まりました。
また、担任の先生が設計してくださった「合格設計図」は、合格から逆算された合理的な学習計画です。私自身、迷いや遠回りを経験したからこそ、その計画の重要性を強く実感しました。
これからは、大学1、2年次に英語資格の取得に積極的に取り組むとともに、さまざまな人々と関わりながらメディア広告に関する研究を進めたいと考えています。また、多様な人々とのコミュニケーションを通じて視野を広げ、将来の就職活動の際には自分に合った進路を見つけたいです。







