現役合格おめでとう!!
2026年 池袋校 合格体験記
東京理科大学
経営学部
ビジネスエコノミクス学科
竹本悠人 くん
( 豊島高等学校 )
2026年 現役合格
経営学部
第1志望校の合格を掴み取ることができた今、振り返ってみて重要だったと感じる要素が3つあります。それは「東進コンテンツの徹底」「合宿での限界突破」、そして「徹底した第1志望校対策」です。
まずお伝えしたいのは、「東進の受講や高速マスター基礎力養成講座を大切にする」ということです。僕は受験勉強において、市販の参考書をほとんど使いませんでした。その代わりに、東進の受講内容を完璧に理解することや高速マスター基礎力養成講座の演習に全精力を注ぎました。受講は、プロの講師が体系立てて知識を伝えてくれる貴重な機会です。これを疎かにせず、1コマ1コマ集中して受けることで、無理なく基礎から応用まで対応できる力が身につきました。また高速マスター基礎力養成講座は基礎の定着を演習形式で名の通り高速で仕上げることができました。あれこれと手を広げるのではなく、目の前の受講や高速マスター基礎力養成講座などの東進コンテンツを信じ抜くことが、結果として最短ルートになったと感じています。
次に、私の受験生活で最大の転機となったのは「夏期合宿」への参加です。正直に言って、合宿のメニューは非常に過酷なものでした。しかし、その過酷さゆえに、学習量は必然的に跳ね上がります。特に印象に残っているのは、常に「満点」を求められる環境です。単に英語力を向上させるだけでなく、1点にこだわる執着心が養われました。この経験を経て、勉強に対する意欲や「絶対に合格する」という気合が劇的に変わりました。限界を突破した経験は、その後の苦しい時期を支える大きな自信となりました。
最後は、「過去問演習講座」です。受験は闇雲に勉強するのではなく、戦略を立てることが不可欠です。第1志望校の過去問を10年分演習することによって、その傾向を把握し、対策できる演習問題に重点的に取り組むことで、大学側が求めている解答の型や出題の癖を掴むことができました。早い段階から志望校に特化した対策を行えたことが、本番での大きなアドバンテージになったのは間違いありません。
受験勉強は自分との戦いですが、信じられる学習法と、限界を超える経験があれば必ず道は開けます。東進コンテンツを柱に据え、戦略を持って最後まで走り抜けてください。応援しています。
まずお伝えしたいのは、「東進の受講や高速マスター基礎力養成講座を大切にする」ということです。僕は受験勉強において、市販の参考書をほとんど使いませんでした。その代わりに、東進の受講内容を完璧に理解することや高速マスター基礎力養成講座の演習に全精力を注ぎました。受講は、プロの講師が体系立てて知識を伝えてくれる貴重な機会です。これを疎かにせず、1コマ1コマ集中して受けることで、無理なく基礎から応用まで対応できる力が身につきました。また高速マスター基礎力養成講座は基礎の定着を演習形式で名の通り高速で仕上げることができました。あれこれと手を広げるのではなく、目の前の受講や高速マスター基礎力養成講座などの東進コンテンツを信じ抜くことが、結果として最短ルートになったと感じています。
次に、私の受験生活で最大の転機となったのは「夏期合宿」への参加です。正直に言って、合宿のメニューは非常に過酷なものでした。しかし、その過酷さゆえに、学習量は必然的に跳ね上がります。特に印象に残っているのは、常に「満点」を求められる環境です。単に英語力を向上させるだけでなく、1点にこだわる執着心が養われました。この経験を経て、勉強に対する意欲や「絶対に合格する」という気合が劇的に変わりました。限界を突破した経験は、その後の苦しい時期を支える大きな自信となりました。
最後は、「過去問演習講座」です。受験は闇雲に勉強するのではなく、戦略を立てることが不可欠です。第1志望校の過去問を10年分演習することによって、その傾向を把握し、対策できる演習問題に重点的に取り組むことで、大学側が求めている解答の型や出題の癖を掴むことができました。早い段階から志望校に特化した対策を行えたことが、本番での大きなアドバンテージになったのは間違いありません。
受験勉強は自分との戦いですが、信じられる学習法と、限界を超える経験があれば必ず道は開けます。東進コンテンツを柱に据え、戦略を持って最後まで走り抜けてください。応援しています。
一橋大学
商学部
経営学科、商学科
城間璃緒 さん
( 新宿高等学校 )
2026年 現役合格
商学部
私は高校2年生の3月に東進に入りました。都立高校に通っていたので、周りより受験勉強を始めるのは遅かったのですが、自分のペースで学習できるという映像による授業の強みを活かし、受講と復習を徹底して繰り返すことで、6月までの短期間で苦手だった数学の基礎から2次試験レベルまでを集中的に身につけることができました。
そこで身に着けた学力は、夏以降の過去問演習でも役に立ったと思います。私自身、夏から過去問に取り組むことには最初抵抗がありました。しかし実際に解いてみると、問題の傾向や合格点との距離を知ることができ、9月以降の学習をより効率的に進めることにつながりました。
特に一橋大学の場合は、出題の仕方がとても独特なので、過去問演習を通して、問題の傾向や癖を知れたことはとても良かったと思います。
秋から取り組んだ最難関4大学演習では、数学の苦手分野だけでなく、私自身が受験する学部では配点が低く、後回しにしがちな国語や社会の過去問にも重点的に取り組むことができました。実際、本番では得点源の数学で失敗してしまいましたが、国語と社会で点数を確保することができ、合格点に届きました。配点が低いからと言って後回しにするのではなく、得意科目が振るわなかったときの保険として、幅広い教科を学習することはリスク分散という意味でも、とても重要でした。
その点において、最難関4大学演習はとても役に立ったと思います。また、東進の魅力は人の温かさにもあると思います。週に1度のチームミーティングで友人と会話する時間は、受験期の大きな楽しみでした。担任の先生や担任助手の方々には、勉強面だけでなく精神面でも支えていただきました。
東進で多くの人に出会えたことは、受験勉強を続ける上で大きな支えになりました。これから受験を控える皆さんは、東進のコンテンツを最大限に活用することを軸にしながら、自分なりの勉強方法を確立して力をつけていってほしいです。
そこで身に着けた学力は、夏以降の過去問演習でも役に立ったと思います。私自身、夏から過去問に取り組むことには最初抵抗がありました。しかし実際に解いてみると、問題の傾向や合格点との距離を知ることができ、9月以降の学習をより効率的に進めることにつながりました。
特に一橋大学の場合は、出題の仕方がとても独特なので、過去問演習を通して、問題の傾向や癖を知れたことはとても良かったと思います。
秋から取り組んだ最難関4大学演習では、数学の苦手分野だけでなく、私自身が受験する学部では配点が低く、後回しにしがちな国語や社会の過去問にも重点的に取り組むことができました。実際、本番では得点源の数学で失敗してしまいましたが、国語と社会で点数を確保することができ、合格点に届きました。配点が低いからと言って後回しにするのではなく、得意科目が振るわなかったときの保険として、幅広い教科を学習することはリスク分散という意味でも、とても重要でした。
その点において、最難関4大学演習はとても役に立ったと思います。また、東進の魅力は人の温かさにもあると思います。週に1度のチームミーティングで友人と会話する時間は、受験期の大きな楽しみでした。担任の先生や担任助手の方々には、勉強面だけでなく精神面でも支えていただきました。
東進で多くの人に出会えたことは、受験勉強を続ける上で大きな支えになりました。これから受験を控える皆さんは、東進のコンテンツを最大限に活用することを軸にしながら、自分なりの勉強方法を確立して力をつけていってほしいです。
一橋大学
商学部
経営学科、商学科
副島彰宏 くん
( 桜修館中等教育学校 )
2026年 現役合格
商学部
僕が東進に入学したのは高校1年生の12月でした。その頃の僕は自分から勉強することができなかったですが、週に1度のチームミーティングで短期目標を設定することや、時にはチームミーティングのメンバーと切磋琢磨することで勉強のモチベーションを保つことができました。
東進のコンテンツの1つである高速マスター基礎力養成講座は低学年の時期において英語の根幹である単語力や、数学の公式や典型解法の理解を繰り返し行い、身につけることで受験学年になるための基礎固めに非常に効果的だと感じました。
その結果、高校2年生の時の共通テスト同日体験受験では英語で8割取ることができ、一橋大学に向けて自信をつけることが出来ました。しかし僕は一度完全修得したらそれ以降触らなかったので過去問演習の際に英語長文の単語力が欠如してしまったので、高速マスター基礎力養成講座は何周もすべきだと感じました。
僕が東進で第1志望合格に最も役立ったと感じるのは映像による授業のシステムです。低学年の頃、部活が忙しかった僕にとって東進の映像による授業のシステムは、休日に複数コマまとめたり、部活後の限られた時間で1コマでも進めることで受験勉強を学校生活と並列して行うことを可能にしてくれました。また、映像による授業では納得のできない部分を繰り返し見ることで一度では分からなかった箇所を理解することができました。
受講後の確認テスト、単元テストでは自分では気づかない理解の浅いポイントを発見することができ、曖昧な理解のまま先に進むことを防ぐことができました。受験期では、夏休みの過去問演習では合格点の3分の1を取ることもありましたが、共通テストは5年分、2次試験は8年分することで一橋大学の傾向と自分の弱点を理解しました。夏休み後のAI演習で、合格のために伸ばすべきAIが提案する単元の問題演習を徹底的に行うことで、11月に残りの過去問を演習した時は合格に希望の持てる点数まで伸ばすことができました。
最後に受験期を通して、自分が行ってる勉強が正しいのか不安になることが多かったですが、担任助手の方々のアドバイスで自信を持って勉強し続ける事ができました。
東進のコンテンツの1つである高速マスター基礎力養成講座は低学年の時期において英語の根幹である単語力や、数学の公式や典型解法の理解を繰り返し行い、身につけることで受験学年になるための基礎固めに非常に効果的だと感じました。
その結果、高校2年生の時の共通テスト同日体験受験では英語で8割取ることができ、一橋大学に向けて自信をつけることが出来ました。しかし僕は一度完全修得したらそれ以降触らなかったので過去問演習の際に英語長文の単語力が欠如してしまったので、高速マスター基礎力養成講座は何周もすべきだと感じました。
僕が東進で第1志望合格に最も役立ったと感じるのは映像による授業のシステムです。低学年の頃、部活が忙しかった僕にとって東進の映像による授業のシステムは、休日に複数コマまとめたり、部活後の限られた時間で1コマでも進めることで受験勉強を学校生活と並列して行うことを可能にしてくれました。また、映像による授業では納得のできない部分を繰り返し見ることで一度では分からなかった箇所を理解することができました。
受講後の確認テスト、単元テストでは自分では気づかない理解の浅いポイントを発見することができ、曖昧な理解のまま先に進むことを防ぐことができました。受験期では、夏休みの過去問演習では合格点の3分の1を取ることもありましたが、共通テストは5年分、2次試験は8年分することで一橋大学の傾向と自分の弱点を理解しました。夏休み後のAI演習で、合格のために伸ばすべきAIが提案する単元の問題演習を徹底的に行うことで、11月に残りの過去問を演習した時は合格に希望の持てる点数まで伸ばすことができました。
最後に受験期を通して、自分が行ってる勉強が正しいのか不安になることが多かったですが、担任助手の方々のアドバイスで自信を持って勉強し続ける事ができました。
明治大学
国際日本学部
国際日本学科
井上聖羅 さん
( 山脇学園高等学校 )
2026年 現役合格
国際日本学部
私が東進に入った時期は高3の6月で、かなり遅い時期でした。周囲には高2の夏や冬から入った人が多く、受講のほとんどを終わらせていたり、すでに過去問演習講座大学入学共通テスト対策に入っていたりしました。入学した当初はそんな人たちを見て、自分が追いついていけるのかという不安を感じました。
しかし、その不安をモチベーションに変え、夏前に受講と過去問演習講座大学入学共通テスト対策を終わらせるためにはどうすればよいのか、自分に合った勉強法とは何かを真剣に考えるようになりました。まずは目標から逆算して計画を立て、1日のノルマを決めて着実にこなしていきました。
具体的には、入学してから通期講座を3つ取り、6月から7月の中旬までに60コマを終わらせる必要がありました。そのため、定期考査期間中も講座を受講し続けるように勉強計画を立て、実行しました。また、分からないところはそのままにせず、授業の復習や問題演習、確認テスト・講座修了判定テストを通して理解を深めることを意識しました。
東進では同じように努力している友達の存在も大きな支えになりました。周囲の友達が毎日遅くまで努力している姿を見ることで、自分も頑張ろうという気持ちになり、勉強へのモチベーションを保つことができました。
その結果、夏前には自分よりも早く入学した人たちに追いつくことができ、夏休みからは第1志望校の過去問演習講座に取り組み始めることができました。この経験を通して、目標から逆算して計画を立て、毎日の努力を積み重ねていくことの大切さを学びました。
受験勉強は長く苦しい時間もありますが、自分の課題と真剣に向き合い、努力を続けていけば必ず成長できると思います。これから受験を迎える皆さんも、周りの仲間と切磋琢磨しながら最後まで諦めずに頑張ってください。
しかし、その不安をモチベーションに変え、夏前に受講と過去問演習講座大学入学共通テスト対策を終わらせるためにはどうすればよいのか、自分に合った勉強法とは何かを真剣に考えるようになりました。まずは目標から逆算して計画を立て、1日のノルマを決めて着実にこなしていきました。
具体的には、入学してから通期講座を3つ取り、6月から7月の中旬までに60コマを終わらせる必要がありました。そのため、定期考査期間中も講座を受講し続けるように勉強計画を立て、実行しました。また、分からないところはそのままにせず、授業の復習や問題演習、確認テスト・講座修了判定テストを通して理解を深めることを意識しました。
東進では同じように努力している友達の存在も大きな支えになりました。周囲の友達が毎日遅くまで努力している姿を見ることで、自分も頑張ろうという気持ちになり、勉強へのモチベーションを保つことができました。
その結果、夏前には自分よりも早く入学した人たちに追いつくことができ、夏休みからは第1志望校の過去問演習講座に取り組み始めることができました。この経験を通して、目標から逆算して計画を立て、毎日の努力を積み重ねていくことの大切さを学びました。
受験勉強は長く苦しい時間もありますが、自分の課題と真剣に向き合い、努力を続けていけば必ず成長できると思います。これから受験を迎える皆さんも、周りの仲間と切磋琢磨しながら最後まで諦めずに頑張ってください。
明治大学
理工学部
数学科
長谷川慶遥 くん
( 文京高等学校 )
2026年 現役合格
理工学部
僕は、高校3年生の7月下旬に東進に入学しました。周りの受験生はすでに学習をかなり進めており、正直「かなり出遅れてしまった」という焦りがありました。しかし、このままではいけないと思い、まずは東進の授業を徹底的にやり切ることを目標にしました。
特に意識したのは、スピード感を持って受講を進めたことです。夏休みの間はほぼ毎日東進に通い、1日4~5コマほど受講することを目指して進めました。その結果、約1か月で140コマの受講を終えることができました。
最初はかなり大変でしたが、東進の映像による授業は自らのペースで進めることができるため、短期間で一気に基礎を固めることができました。この「一気にやり切る経験」は、その後の受験勉強における大きな自信にもなりました。
また、東進では共通テストや2次試験の膨大な量の過去問を演習することができました。特に過去問演習講座を通じて多くの年度の問題に取り組むことで、出題傾向をつかむことができたと同時に、「この分野はこのように問われやすい」という感覚が自然と身についていきました。演習量を積み重ねたことが、試験本番でも落ち着いて問題に向き合うことに繋がったと思います。
その成果として、共通テストの数学ⅡBCでは、大きく点数を伸ばすことができました。8月の共通テスト本番レベル模試では44点しか取れず、かなり悔しい思いをしました。しかし、演習を繰り返し、解き方のパターンや時間配分を意識して勉強を続けた結果、本番では92点を取ることができました。自分でも信じられないほどの伸びでしたが、この結果は東進で多くの演習を積むことができたからこそ成し遂げられたのだと思います。
受験勉強を通して強く感じたのは、「スタートが遅くても、努力の仕方次第で大きく成長できる」ということです。もし今、出遅れてしまったと感じている人がいたとしても、焦らずに目の前の学習を全力でやり切ってほしいと思います。
東進の環境を最大限活用して努力を続ければ、必ず自らの力を大きく伸ばすことができるはずです。後輩の皆さんも最後まで諦めず、自らを信じて頑張ってください。
特に意識したのは、スピード感を持って受講を進めたことです。夏休みの間はほぼ毎日東進に通い、1日4~5コマほど受講することを目指して進めました。その結果、約1か月で140コマの受講を終えることができました。
最初はかなり大変でしたが、東進の映像による授業は自らのペースで進めることができるため、短期間で一気に基礎を固めることができました。この「一気にやり切る経験」は、その後の受験勉強における大きな自信にもなりました。
また、東進では共通テストや2次試験の膨大な量の過去問を演習することができました。特に過去問演習講座を通じて多くの年度の問題に取り組むことで、出題傾向をつかむことができたと同時に、「この分野はこのように問われやすい」という感覚が自然と身についていきました。演習量を積み重ねたことが、試験本番でも落ち着いて問題に向き合うことに繋がったと思います。
その成果として、共通テストの数学ⅡBCでは、大きく点数を伸ばすことができました。8月の共通テスト本番レベル模試では44点しか取れず、かなり悔しい思いをしました。しかし、演習を繰り返し、解き方のパターンや時間配分を意識して勉強を続けた結果、本番では92点を取ることができました。自分でも信じられないほどの伸びでしたが、この結果は東進で多くの演習を積むことができたからこそ成し遂げられたのだと思います。
受験勉強を通して強く感じたのは、「スタートが遅くても、努力の仕方次第で大きく成長できる」ということです。もし今、出遅れてしまったと感じている人がいたとしても、焦らずに目の前の学習を全力でやり切ってほしいと思います。
東進の環境を最大限活用して努力を続ければ、必ず自らの力を大きく伸ばすことができるはずです。後輩の皆さんも最後まで諦めず、自らを信じて頑張ってください。







